ベトナム通信(VNA)が、2008年5月28日(木)、同国南部プーコック島の上空で、未確認飛行物体(UFO)が爆発したと報じました。
※ ロイターニュース「ベトナム通信、カンボジア沖で「UFO」爆発と報道」
島の住民たちは、長さ1.5メートルの破片を含む灰色の金属のかけらを発見したようです。(上記の情報ソースには、写真が掲載されています)
ベトナム通信は、
「爆発は地上約8キロの上空で起きました。
恐らく飛行機だろうが、当局は民間機か軍用機か確認できていない」
と報じています。
しかし、現地で国内およびカンボジア、タイの航空会社に連絡を取っても、これまでに行方不明になった機体の情報は届けられていなそうです。
この記事で扱っているUFOとは、文字通り、「Unidentified Flying Object(未確認 飛行物体)」という意味です。
ということは、飛行機である可能性もありますが、もし万が一、この未確認飛行物体が飛行機ではなく、宇宙船だったとしたら…
う~ん…(-"-;
やっぱり、最近物騒な事件が多い、中国やミャンマー近辺を視察しているんでしょうか…
そういえば、ロシアにもちょっと不穏な動きがありますし…
え?
何を言っているのか分からないですか?(^^;
実は、先般のレポート「宇宙人について・2…天変地異と戦争をなくしていくために」でお話ししたのですが、UFOは、大きな紛争や戦争、そして巨大な天変地異が起こる可能性のある地域を視察していることが多いのです。
ですから、中国、ミャンマー、チベット、ロシアなど要注意です。
ロシアは、 先般、
※ NHKスペシャル「沸騰都市 第2回 ロンドン 世界の首都を奪還せよ」
でも放送しておりましたが、プーチン大統領さん一派が、ちょっと恐い動きをしているのです。
2006年の11月にプーチン政権を批判したロシア治安機関の職員がロンドンで毒殺されるという事件がありましたが、あの事件をきっかけに、その後ロシアとイギリスの関係が冷戦後最悪といわれるまでに悪化していきました。
あと、気になることがあります。
今、大きな天変地異が起きている場所は、仏教が弾圧されている地域が多いのです。
ミャンマーでは2007年9月に、中国では2008年3月に、仏教の僧侶が大衆の言葉を代弁するデモを行い、政府がそれを弾圧しています。
仏教はキリスト教と同様に、地球においては「中央官庁的宗教」ですから、そこに大きな弾圧や迫害がおきるとき、地球の意識が拒否反応を起こし、自浄作用 を起こす可能性が高いのです。(注:仏罰や祟りなどでありません。)
「はあ~っ?! w(゚o゚)w」
「地球の意識?? 」
「自浄作用って、なんじゃーぁい???」
って、反応しているそこの御仁、(^^;
今日はじめてこの説を読まれた方は、以下のレポートを是非ご覧になって下さい。
※ レポート「天変地異について」
※ レポート「宇宙人について・2…天変地異と戦争をなくしていくために」
※ 参考・ウィキペディア「2007年ミャンマー反政府デモ」
※ 参考・ウィキペディア「チベット」
◎ 参考・四川大地震 北京五輪を控えての惨事(5月14日付・読売社説)より
「四川省は、先のチベット自治区で起きた騒乱が波及し、
軍や武装警察が出動して、弾圧に当たった地域だ。
今回の救援活動にチベット族たちがどう反応するのかも気がかりな点だ」
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また、いくつかのレポートでも語ってまいりましたが、お釈迦さまという方は、ムー帝国の王様で、救世主でもあった
◎ ラ・ムー(La Mu)
そして、『ヘルメス文書』や『エメラルド・タブレット』の発信者、
◎ ヘルメス(Hermes)
という方の生まれ変わりであるという説が非常に濃厚なのです。
ラ・ムーと言えば、「聖なる霊感の書」が有名ですが、これは、宇宙創世の秘密に迫る神秘の書だったようです。
※ 参考・レポート「シンクロ!(個展の報告を兼ねて)」(編集中)
※ 参考・レポート「宇宙人について・質疑応答」
※ 参考・レポート「循環文明」
※ 参考・レポート「ムーと日本」(編集中)
また、神秘の書といえば、「ヘルメス文書」も同様です。(「エメラルド・タブレット」も)
近代の自然科学の多くは、「ヘルメス文書」から生まれている、とまで言われているのです。
※ 参考・レポート「衝撃の真実(3)」(編集中)
※ 参考・レポート「愛と経済」(編集中)
※ 参考・レポート「神々のリーダー(1)」(編集中)
※ 参考・レポート「神々のリーダー(2)」(編集中)
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◎ ラ・ムー(La Mu)
◎ ヘルメス(Hermes)
◎ ゴータマ・シッダールタ(Gautama Siddhartha (お釈迦さまの本名))
お三方とも、至高神(地球の神々のリーダー)が、魂の一部を使って降臨した、仏陀であり、救世主である、尊い存在だと言われています。
至高神(地球の神々のリーダー)は、大宇宙の創造主(超宇宙意識)と直結した大霊ですから、その「魂の兄弟(グループ・ソウル)」であるお三方とも、宇宙創世の秘密について熟知していらっしゃるそうです。(お釈迦さまの時代には、科学が発展していなかったので、それについては、需要がなかったので、説かなかったようです。)
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ということで、地球を視察に来ている宇宙人の中には、お釈迦さまのファンが多いそうです。
彼らは、お釈迦さまの教えを信奉している人々が、唯物論の勢力に迫害されること、また、それに対して「地球の意識」が拒否反応を起こし、巨大な天変地異が引き起こされることを心配しているのかもしれません。
合掌…。(_ 人 _)
※ 参考・ウィキペディア「汎神論(はんしんろん、Pantheism)」
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