こんにちは。m(_ _)m
今日のレポートは、先週のレポート「宇宙人について」のコメント欄(mixi 版)で、皆さまとお話ししたものをまとめたものです。
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★スギさんのコメント
「アセンションってつまり何が起きるんでしょうか?
次元が上昇すると言われていますが、今ひとつイメージできません」
2012年にアセンションが本当に起きるかどうかは、あまりにも情報が少ないので、断定した意見を述べることは、今の私にはできません。
ただ、過去数多くのレポートで繰り返してお伝え致しましたが、21世紀は、宗教(スピリチュアルな思想)と科学を融合させ、「アクエリアスの時代」とするために、たくさんの天使や天使の候補生、そして、志を持った多くの人間霊たちが影響力のある先進国に生まれ変わっているということは間違いありません。
特に日本は、今後「精神科学文明」をつくっていくための核となるはずです。
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★アジアンさんのコメント
「ちょっとショックを受けましたが、悪い宇宙人が存在するのですね… (´ヘ`;
悪い宇宙人が地球侵略をもくろんだら、地球は成す術がないのではありませんか?」
宇宙には「宇宙連合」という国連に当る組織がありますので、爬虫類型宇宙人「レプタリアン」に地球が侵略されてしまうということはないとは思いますが、ただ、その危険性は、ゼロではないのです。 (´ヘ`;
紀元前5000年頃、レプタリアンが「古代インカ帝国」を侵略しようとしたことがあるそうです。
地球人を家畜とし、食料にしようと画策したレプタリアンは、以下の「宇宙協定」、
「未開の星であっても、人々が愛し合い、調和して生きている間は、
他の星の者は、その文明に介入してはならない」
の法の抜け穴を狙って、地球の歴史に介入しようとしたのです。
その抜け穴とは…
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★古代インカ帝国に飛来した宇宙人
今から約1万年程昔、沈没した「アトランティス」から飛行船で脱出をした一部の人々は、インカの山奥に逃げ延び、現地の人々と合流し、使用可能な一部の科学技術を使い、新たな国家「インカ帝国(プレ・インカ)」を建設していきました。
それから約3000年が過ぎた、紀元前5000年頃、インカ帝国では、
「我らの神は、かつて大西洋上にあったアトランティスという大陸から、
空を飛んでアンデスの山中に渡ってきた」
というように、歴史が神話化されていました。
これを利用しようとしたレプタリアンは、公的な接触ではなく、私的に一部のインカ人と接触し、自分達を神と思わせ、生け贄の要求等を繰り返し、インカの文明を堕落させ、アトランティス崩壊と同じような現象を起こさせようとしました。
「文明が堕落し、インカ帝国が滅亡の危機となれば、公的に接触できる」
彼らは、宇宙連合の「法の抜け穴」を利用しようとしたのです。
しかし、このような計画を 至高神(地球の神々のリーダー)が許すはずがありません。
この計画を予知した至高神(地球の神々のリーダー)は、自らの魂の一部を使って、救世主(王さま)として、古代インカ帝国に降臨しました。
このときに、救世主(王さま)が行ったことは、
「空を飛ぶことでもって、神と崇めてはいけない。
我らとて、熱の力を利用すれば、気球を飛ばすことができるのだ」
と、インカの民の目の前で気球を飛ばしてみせました。
そう。
救世主(王さま)は、科学万能を持って神とする唯物信仰に釘をさしたのです。
更に、その救世主(王さま)は、レプタリアンの侵略の意図を暴露し、
「宇宙人の侵略を防ぐ唯一の方法は『愛の心』です!」
ということをインカの民に説き続けます。
そして、数年後…
愛の心に目覚めたインカの民は、社会を調和させていきました。
このことにより、レプタリアンは、地球の文明に公的に介入する術を失ったのです。
このように、「愛」は何度も地球の危機を救っています。
「愛は地球を救う」という言葉がありますが、これは、まさに至言なのです。
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★追記
ナスカの巨大な地上絵 は、当時レプタリアンを信仰していた人々が、宇宙船を地上に着陸させるための道標だったそうです。
それから、古代インカ帝国の救世主(王さま)については、興味深い伝説が残っています。
1868年、イギリス陸軍の援護活動に従事していた ジェームズ・チャーチワード は、インドの古僧院の地下から、ムー の伝道師「ナーカル」によってインドに運ばれた粘土板を発見しました。
この粘土板からの情報、そしてインカに延々と伝えられてきた伝説、さらに仏典をひも解いてまいりますと、あるとんでもない事実に突き当たるのです。
至高神(地球の神々のリーダー)は、今から約1万7千年前、魂の一部を使って、「ラ・ムー」という王さまとして、生まれたようです。
王「ラ・ムー」が国を統治していたとき、ムー文明は、太陽信仰と太陽科学万能の最盛期を迎えていたと言われています。
そのため、王「ラ・ムー」は、帰天後、人々に天上界の神々のリーダー、「太陽神」として、崇められるようになっていきました。
その後「ラ・ムー」の魂は、紀元前5000年頃の古代インカ帝国に救世主(王さま)として生まれ、2500年前にインドに、お釈迦さま として生まれ変わり、偉大な思想で人類を導き続けているという説が、非常に濃厚なのです。
興味深いことに、現代のインカには、以下の伝説があります。
中世のインカ帝国の初代皇帝「マンコ・カパック」は、母なる国ム-の正当な血を引くものとして、自らを「太陽の子」と称しています。
私は、この、中世インカ帝国の初代皇帝「マンコ・カパック伝説」のモデルとなった方が、今から7000年前に、古代インカ帝国に降臨し、爬虫類型宇宙人「レプタリアン」の魔手から人類を守った救世主(王さま)ではないかと推測しています。
さらに面白いことに、仏教を象徴する花は「蓮の花」であることは有名ですが、実は蓮の花は、ムー帝国の「国花」であったそうです。(古代の粘土版に記述されていたとのこと。)
しかも、卍(まんじ)というのは、仏教においては寺院を表すものですが、ムーでは「スワスチカ」といって、宇宙の四大原動力を示す聖なる力を表していたそうです。
さらに、さらにです!(^^;
お釈迦さまと太陽神ラ・ム-には、大きな接点があるのです!!
仏教において、毘廬舎那仏(びるしゃなぶつ)というのは最高の仏を表わしますが、この「びるしゃな」という言葉は、サンスクリット語の「ヴァイローチャナ」を音訳した言葉で、
「輝く太陽に由来するもの」
を意味しています。
つまり、起源は「太陽神」に由来しているということです。
そして、お釈迦さまは、初期の経典では、「太陽の末裔(まつえい)」と呼ばれていたことが書かれています。
つまり、至高神(地球の神々のリーダー)が救世主として降臨した際の呼び名を時代を追って検証してみますと、
◎太陽神「ラ・ムー」
◎太陽の子「古代インカ帝国王」
◎太陽の末裔(まつえい)「お釈迦さま」
となるのです。
う~ん、(-_-;) ここまで符合しいるとは、実に驚くべきことです。
※ 参考・書籍『ムー大陸研究原典』
※ 参考書籍『ブッダのことば…スッタニパータ』
「群れる者が、解脱に至る道理はない。
太陽の末裔『仏陀』の言葉を聞いて、修行者たるもの、犀の角の如く独り歩め」
(第1章・54より抜粋)
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