先日、
💎天護(てんご):天とつながる直感と導き
💎地鎮(ちちん):場を整え、災厄や乱れを鎮める力
💎安魂(あんこん):魂のさざ波を静め、自己との和解を促す
という、三位一体のバランスの霊力が込められた、
🔴護符『天護地鎮安魂札』
と、それと組み合わせることで、
💎天風と海土と人智の意識が一直線に通る神の柱を立たせ
💎7つの力を産み出す
🔴鵜戸神宮の神札
のご案内をいたしました。
詳しくはこちらを!
すでにお求めくださった方、
ありがとうございます!😊🙏
ご質問をいただきましたので、
お答えいたしますね!
回答は、アニキさん(&神様)からのものです。
Q.母と住んでいる実家から引っ越す予定なのですが、
新居の分と実家の分と両方あったほうがいいですか?
というご質問には・・・
A.人がいてこその効力です。
お母様をお守りしたい場合は、実家のお母様のお名前を書いて貼ってくださいね。
転居先には、ご本人様のお名前を書いていただきます。
2枚準備していただく方が良いですね!
とのことです。
Q.護符には、それぞれ名前を書くことになっていますが、
それで家族の分もカバーできますか?
全員の名前を書いたほうがいいですか?
というご質問には・・・
A.一名だけで大丈夫ですよ!
書いた方が、代表者です。
お母様が書けない場合は、代筆でも構いません。
その時は、「代筆の何某です」と祈りながら書いてください。
お家を守っている代表者を含む家族がその家に住んでいるならば、しっかり守られます。
とのこと。家族もしっかりカバーされます!
また、護符の使い方のおすすめとして、
神棚に【鵜戸神宮のご神札】を中央に、
その上(天井)に【天護地鎮安魂札】を配置することで、
天風と海土と人智の意識が一直線に通る神の柱が立たせることができます。
Q.神棚がないところには貼れませんか?
という質問には・・・
A,いいえ、神棚がなくても貼れます!
ただし、天を意識できる位置に。
具体的には
💎北・東・東北の壁面の高い場所
💎なるべく人の頭より高い位置
💎清潔で、静かな空間(できれば掃除済の場所)
「ここを神聖な場所として使います」
というあなたの意図が最も重要です。
たとえば、神棚がない場所でも、
ご神札を小さな棚やフックに「神域」を意識して設置すればOK!
さらに、貼る前に「一礼」して、
「ここに天と地をつなぐ場を開きます」
とひとこと唱えてもらうと、バッチリです!
さらに、
Q.他の神社(天神山)のご神札がすでに神棚にありますが、
入れ替えたほうがいいですか?
A.入れ替える必要はありません。むしろ共にあるのがよいのです。
神様の世界には嫉妬はありません(笑)
むしろ、目的がはっきりしていれば共存が可能です。
組み合わせの例:
前:天神山のご神札(知恵・守護・地の神性)
後:鵜戸神宮ご神札(天風と海土の回路を開く、場の清めと再生)
このように、「神様をお招きした空間」に
新たに整えるエネルギーを加えることで、
天神山のご神氣もより働きやすくなるという考え方です。
いかがでしょうか?
Q&Aも読んでみると、
ご神札と護符を持ち、
自分がしっかりと意図を持つことで、
🔶確かに、自分の家の中に神の柱が立ち、護られる🔶
というのがイメージできるのではないでしょうか?
私はアニキさんの神様から、
「神というのは、人の祈り、敬い、感謝といった響きが届いた時、
まるで目覚めるように、波動として応答を返してくれるのです。
だから、祈るとは「通信」なのです。
一方通行ではなく、双方向の共鳴行為」
と教えてもらったことがあります。
神札を見、護符を見ることで、
神を想うこと。
そうすることで共鳴を起こし、
いつも神様とつながることができます。
「7月5日に何かが起こる」
ということはありませんでしたが、
世界が大きく動いているのは確か。
そんな時に、天と地と神様と
しっかりつながっておくことは
きっと役に立つと思うのです。
詳しくはこちらのサイトもご覧くださいね。
自分と家族と、大切な人のために・・・
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