1月19日、21日に、
能登半島応援チャリティーセッションを
開催いたしました!
3.690円のミロクセッションに、
2日合わせて18名の方がご参加くださいました。
ありがとうございます!
おかげさまでセッション料の総額は66,420円。
その全額を、
「石川県令和6年能登半島地震災害義援金」
当てにお送りいたしました。

ご参加の皆さま、本当にありがとうございました!
私と初対面の方もいらしたのに、
私を信じてお金を預けてくださったこと。
お一人のドタキャンもなく、
時間の遅れやトラブルもほとんどなく
開催できましたこと、
感謝の思いでいっぱいです(T人T)
義援金を送ることに関して、
ちょっと考えてしまうことがあるかもしれません。
「大変だ!少しでも力になりたい!」
「でも、いくら送ろうか」
「いや、送るより自分がもらいたい」
色々ですよね。
私は、したい人はすればよいし、
したくなければしなくてもよいと思っています。
そしてするとしても、
額の多寡に良い悪いはありません。
出すのが良くて、出さないのは冷たい、
多いのが偉くて、少ないのはしょぼい。
それが社会的な通念かもしれません。
でも私は、自分が心地よいのが1円や5円だったら、
それがいいと思うのです。
逆に、
「皆が●●円出しているみたいだから自分もやらなきゃ。
でも、もったいないな」
と思っていたら、むしろやらないほうがいい。
なぜならその先、「あの時の●●円があれば」
なんて後悔するかもしれませんから(笑)
ムリに「やらなきゃ」と自分に強いるなら、
それは自分の本質ではありません。
そうではなく「やりたい」、
「この額が自分にしっくりくる」と感じるのが、
自分の本質に沿った、
<ちょうどいいこと>なのだと思っています。
私の今回のチャリティーセッションは、
すでにいくらか寄付をしたものの、
「もう少し何かしたいな」
という気持ちがわいたので企画しました。
セッションをすることに決め、
参加費の中から、
いくらを寄付するかを考えました。
最初は自分にも「やったご褒美」を
いくらか受け取ろうかと思ったのです。
でも、
「やるなら全額!」
というのが一番しっくりきて、
わくわくしたんですね(笑)
私がセッションをすることを通じて、
どなたかのお金のエネルギーを、
被災地に回すお手伝いができること。
そのきっかけになるのも嬉しい。
さらに、
「募金したいと思っていたので、
彩矢子さんとも話せるのなら、この機会に!」
と、初めてセッションに
申し込んでくださる方もいらして、
それを思うと、その方と
お話しできる機会をもらえたことが、
すでにご褒美と思えるのです。
さらに
「セッションを受けることができて、自分のためになりました。彩矢子さんに会えて、お話できて、とっても嬉しかったです」(R.Fさま)
「セッションの間、とても温かく、明るく、優しい波動を、ずっと感じていました。
どんな話も、笑顔で聞いてくださるので、心の内を、すべて打ち明けてしまいました。
誠意…を心から感じました」(S.Yさま)
他にも、こんな言葉もいただきました。
ううう、ご褒美いただきまくりです!!(TOT)
思った以上のお申込みをいただき、
思った以上の額を、
感謝の気持ちを載せて寄付できましたこと、
本当に嬉しいです。
私にとっても良い機会になりました。
ありがとうございます!(*^人^*)
