それは、青山華子さんです!
華子さんはお顔を見せられないので、新刊で^^。
実は私、華子さんが昨年出された本、
『29歳OLが永遠に続く幸せを手に入れたシンプルな習慣』が
大好きでして。
こちらの本は、華子さんが若いころに旅した先で出会った、
ジプシーのおばあさんの言葉によって、
さまざまな「がけっぷち」から救われた
エピソードが紹介されているもので、
ロングセラーを続けています。
それに続く本が、このたび出版されたのです。
『自分を100%好きになるシンプルな習慣』。
さっそく拝読したのですが、素敵なんですよ!
「自分なんてムリ」
「どうせ私なんか」・・・。
ついつい自分のマイナスなところばかりを見て、
落ち込んでしまうことがありますよね。
そんなときに、そっと背中を押してくれる、
素敵な言葉が満載なのです。
例えば「ダメ出し」をされてしまうこともありますよね。
華子さんも会社員時代、「赤ペン先先」とあだ名される、
ダメ出しの多い上司にビクビクしてしまうことがあったそうです。
もちろん、ダメ出しのおかげで良くなることもありますが、
上司に言われて直したら、その上の上司に戻される、
ということもあったとか。
そんなときに、こんな言葉を教わったそうです。
「真ん中も、右から見たら左」。
真ん中にある、動かないものであったとしても、
立ち位置によっては、左になるのです。
ものごとは、人の数だけ解釈がありますし、
状況によっても、同じことが逆の解釈をされることだって
あるんですよね。
自分が良かれと思ったことをダメ出しされたのも、
立ち位置が違ったから。
それを理解していたら、「意見が合わない」ということや、
「否定される」ということにもおびえなくてもよくなりそうですね!
こちらの本では、シンプルだけれど心に沁みる、
素敵な習慣が40個ご紹介されています。
読み進み、ワークをするうちに心が軽くなり、
明日が来るのが待ち遠しく、輝く未来を信じられるようになりますよ……。
自分らしくHAPPYに生きたい、すべての人にオススメの本です!
10月25日~27日までプレゼントキャンペーンを実施中!
すてきなプレゼントがいっぱいですよ。
ぜひ、この機会に手にとられてみてください。
【キャンペーンサイトはこちらです!】
華子さんと二人で、
「お互いの新刊を一緒に読むと、さらに理解が深くなりますね!」
とうなずき合っていました。
もしまだでしたら、私の新刊の
『世界で一番幸せになる! ときめき自分ノート』も
ご一緒に読んでみてください

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