5/8に開催されました


『貴方のそれ、俺に教えて!

(パートナーシップ編)』





日々の暮らしの少し楽しいを伝えたい

カウンセラーのチーさん



男心、夫心の答え合わせのカウンセラー

梶ヶ谷ようめいさん

 



こちらのおふたりのコラボ企画に


参加しました♡


このおふたりと、いつか対面でお会いしてみたいな♬

っと思っています(*^^*)





いくつになっても愛され可愛がられる

マインドメイクの専門家♡


エリージアム認定カウンセラー


いとうみほ です♡





他の参加者さんも

ご一緒させていただきまして

ありがとうございました♡









参加理由はね

貴方のそれ、俺に教えて!(パートナーシップ編)

と、いうことで




他の方が工夫してることを聞いてみたい

画面越しでもまたチーさんとお話ししたい♬

という理由で参加しました♡




参加してみて



男女どちらの参加者さんもみえたのと

少人数ってこともあって他の方のお話しも

しっかり聞けたのと

自分のパートナーシップの振り返りにもなって

この企画すごくイイ♬って思いました♡



守秘義務もあるので

この会でわたしがお話ししたことや

思ったこと感じたことを書きます照れ




チーさんもようめいさんも書いている
(とても分かりやすく書いてあるので
ぜひとも、リブログ読んできてね♡)




ようめいさんの記事を一部抜粋しました

これは女性の生理についての話になった時に
出てきたことなんだけど


女性がちょっと表情がかたかったり、
辛そうだったりしたときに


男性側も基本的に
顔色をうかがったりしているから


でも、生理だとか実際に体調が悪いとかは
言われない限り気づけないから


「あ、今日機嫌悪いのかな」
「怒ってるのかな」 
「俺、なんかまずいことやっちゃったかな」 


そう思ってついそっちを確認しようと
してしまうんですよね。


だから「機嫌悪い?」とか「怒ってる?」
って聞き方になる。 




女性全員ではないと思うんですけど

わたしは 「怒ってる?」「機嫌悪い?」

って聞かれた時にね

「はぁ?怒ってないわー!」って

イラッとしたんです



こちらを気遣っている、というよりは

おうかがいを立てている、という感じがしてね

なんかモヤっとしてたの




ようめいさんが書いている

チーさんの言葉を借りるなら、の




相手に声をかけるときの矢印、

ベクトルが自分に向いているのか

ちゃんと相手に向いているのか

ベースとしてどうなっているのかが大事




ここだったんだって気づいたのと




↑は、いまの旦那さんと起きてた出来事で

「なんでだろ?どうするといいんだろ?」と

考えてみて

「今のわたし」を伝えてないなって思って




生理や、体調が悪い時

自分のご機嫌が曇っている、曇ってきた時に

「こちらからお相手に先に伝える」

「こちらの状態を情報として伝える」

というのをするようにしました




生理で例えると

もうすぐ生理がきそうで、いま身体がだるいの

生理がきて、お腹が痛いの とかね



そこにプラスして、

"どうしてほしいか、どうしたいか"も

伝える



デートの約束をしていたとしたら

「いま生理になって身体がしんどいから

デートはまた来週にしてほしい」とか



予定が詰まったデートプランだったとしたら

「普段よりも体調が良くないから

今日は食事だけのデートにしたい」とか



デート中に生理がきた

体調が悪くなってきたとしたら

我慢せず

そのままを伝えてどこかで休憩するとか

早めに帰って休むとかね



そもそもの、

男性は生理がどういうものか

分からないし、知らないじゃない?



なので、旦那さんに生理の初めの一歩として

漫画の「生理ちゃん」 を読んでもらいました




漫画なら読みやすいかな?と思ってね♡



そこから、

「わたしの」生理の時の心と身体の状態を

毎月生理がくる毎にお伝えしたり

日常会話のなかで話ししたりしてました。



「わたしの」というのも

生理前の症状のPMSって

その月によっても違うじゃない?

ズーンってなる月もあれば

なんか軽い月もあるし



なんかイライラしやすい時もあれば

めっちゃご機嫌な時もある



月毎にも違うから

ひとによっても違って当たり前じゃない?



だから、

「わたしの」を伝えるのが大切って思う。



あと、女性の身体の仕組みというのかな

性についてもお付き合いの頃から

ふたりでよく話しはしていて



男性が配信している性についてのブログを

紹介して読んでもらったり

男性向けの性教育の講座があって

それも旦那さんは受けに行って

性についてのお勉強をしてきてました。



男性が性について改めて学びに行くって

プライドもあったりするから

なかなか難しいことではあるかもしれないけど

AVを教材にして学べることって

ほぼ、ない、に等しいと思ってます。



わたしが風俗を現役でしていた頃に

よく同業者の子たちと話ししていたのは

「AVは、男性の自慰で使用する道具のひとつ」




「気持ちいい?」と聞く方が大半で

「痛くない?」と聞く方はホント少なかった

痛くても「気持ちいい?」って聞かれて

「痛い」なんて言いにくい、とわたしは思う




仕事柄、「痛い」と言うのはNGというのも

マニュアルであったんですけど

仕事目線でいうと、自分が商品ではあったので

自分の身体を守るために



いかに「痛い」という言葉を使わずに

違う伝え方で自分の身体を守るすべを

日々考えながら実践してました



誤った認識で激しくされて、傷になれば

仕事ができなかったのでね

(そういう女の子達を何人も見て聞いてきました)



話しが段々とそれていきましたが(笑)

AVは、

視覚的に楽しませるファンタジーです



話しを戻して



といっても、

たまに旦那さんから

「怒ってる?」の言葉がある時もあるので

その都度、初心に戻るような感じで



「「怒ってる?」って聞かれるとね

怒ってなくても保身で伺われているようで

イラッとするから

「体調悪いの?」ってわたしを

気遣ってくれてるように聞かれる方がいい」



「わたしは、いま生理中で体調が悪いです」



からの、早めに寝る、手抜き料理にしたり

お惣菜買ったり、外食にしたり

そんな風に過ごしています



こうしたら、完璧ってものでもないし

その都度、環境の変化でも変わってくる

ことでもあると思うので



あれよね、

ふたりのコミュニケーションをどうとるか



わたしのもそうだし、他のひとから

見たり聞いたりしたことを

それを自分のなかでかみくだいて

そしてふたりのなかでかみくだいて



ふたりにとってちょうどいい

コミュニケーションっていうものが

築かれていくんじゃないのかなってね



そこなんじゃないのかなって思います



自分が自分のことを知って

自分もお相手の方のことを知って

それをお相手の方と共有する



わたしも日々、いろいろと実践しながら

やっちゃった〜(笑)っていうのもありながら

パートナーシップを築いていってます




『貴方のそれ、俺に教えて!

(パートナーシップ編)


また、機会があれば開催されて


男女とか関係なくたくさんの方が参加されると


いい場だなって思います♡





いろいろと話しが飛びましたが(笑)


チーさん、ようめいさん


ありがとうございました♡




 

 

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