2026年明けましておめでとうございます | 仙台若林区小さなおうちサロン:AQUA”

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本来の自分に還る道
サロンAQUA”米沢英巫(まいさわえみこ)です
自分らしさを思い出し、あなたの光を解き放ちましょう!

あけましておめでとうございます。

2026年が始まりました!

 

今年はどんな年になるのでしょうね!

ワクワクが止まりません❣️

 

元朝詣りは母と2人で

定義さん西方寺へ。

 

雪の中、たくさんの参拝客で

賑わっておりました!

 

さて、2026年の幕開け

とても印象的な夢を見ました。

本来、俗に言う初夢は

元旦の夜に見る夢だそうですが

 私の2026年初めの夢

それは、ピザ生地をもらう夢飛び出すハート

しかも、その生地は
少し遠くにいる人から、
郵送か何かで送ってもらう

という設定でした。

不思議なのは、
まだ焼かれていないピザ生地なのに、
「これは絶対においしいピザになる」
というのがはっきりとわかっていること!

そして私は、
そのピザ生地が届くのを
ワクワクしながら待っていました。

夢の中の「ピザ生地」は、

焼かれる前のものですから
すでに完成しているものではありません。

でも、形はあり、
あとは具をのせて焼いて仕上げていくだけ。

これはまるで、今の私自身、
あるいは、これから形になっていく

活動やご縁そのもののように感じました。

すべてが最初から完璧でなくていい。
素材が届き、
それをどう生かすかは、
私の手に委ねられている。

そんなメッセージを
夢は伝えてくれているようでした。

そのピザ生地は、
近くの人ではなく、
少し遠いところの人から

送られてくるものでした。

これはきっと、
・思いがけないご縁
・これまで接点の少なかった人
・オンラインや紹介を通じてつながる誰か

そんなご縁を象徴しているようにも感じます。


2026年から『風の時代』が本格化❣️
自分ひとりで完結するのではなく、
人とのつながりの中で
新しい何かが育っていく年なのかもしれません。

そんな予感を

この夢から感じました。

夢の中で私は、
そのピザ生地を
取りに行くことも、急ぐこともなく、
ただ届くのを待っていました。

そこに不安はなく、
安心とワクワク感、そして

誰かとその生地が届くのを

楽しみに待っていました。

必要なものは、
必要なタイミングで、
ちゃんと届く。

2026年は、
そんな信頼の感覚を大切にしながら
歩んでいきたいなと思っています。


完成品ではなく、素材。
結果よりもプロセス。
急ぐよりも、味わうこと。

この夢は、
「もう始まっている流れを信じて、
 丁寧に育てていく年ですよ」
そんなメッセージだったのかもしれません。

さて、
このピザ生地は、
どんなピザになるのでしょう。

どんな具材をのせて、
どんな香りをまとって、
どんな人と分かち合うのか。

2026年、
その過程も結果も、
楽しみながら進んでいきたいと思います。

 

 

そして、2025年から意識して始めたのは、

ご縁ある人に会いに行くこと。

お久しぶりの方、初めましての方

会える時に会っておくこと

ご縁を再び紡ぎ直すことを意識して

2026年は駆け抜けていきたいです。

 

また、神仏巡りイベントも

再開してまいります!

これは、私にとってライフワーク。


2026年が皆様にとって

良い年でありますようお祈り申し上げます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。