下肢皮膚トラブル | Heart

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『後悔しない選択、
穏やかに心豊かに生きる。
私を大切にしよう。』
まあまあいい感じだなあと過ごしていたら、アラカンになり『子宮体がん低分化類内膜がん』と診断され、派遣解雇になったおひとり様の現在のブログです。

8/25(金)午後、

大腸憩室炎で入院の病院から退院しました。

昨年と同じ20日間の入院でした。

抗生剤投与が終わり食上げに入った時、

一瞬、

精神的廃用症候群になってしまうガーン!?


と、焦りました。

何しろ、食べることしか治療がないのに10日間も、食上げをやっていましたから。😮‍💨


消化器内科フロアーを、歩いていましたが、程度の限界もあります。


全粥クリアで退院、普通ご飯には上がりませんでした。でも、病院をでなければ、心身共に廃用症候群に向かってしまう、体力を取り戻すことは大変だ😱

と、左下腹部に不明な痛みがあるのですが、血液検査は特に異常ナシなので、退院して来ました。


草取りはどーしよう😮‍💨

気掛かりでした。


自分でやらなければ、草むらで生活することになりますし、草取りをすればその時、蚊(虫)に刺され、蜂窩織炎やリンパ浮腫になるかもしれないし、それは、やらないで草むらで生活することも、もはやいつ刺されるかわからないので同じこと。



リンパ浮腫0期からこれがきっかけで移行したらどうしよう😮‍💨


長ズボンを穿こうが、虫除けをつけようが、刺される体質らしいのです。🥲




暑さで、畑のブロッコリーがみんな溶けたという話を聞いていましたから、自宅の草は、


果たしてどうなっているのだろうはてなマーク


ボウボウかもしれないけれど、意外と想像より伸びていないかもはてなマーク




退院した翌朝から草取りをやりました。少しずつと思い、2時間くらい。適当に。真剣にならないように注意しながら。


やはり、

下肢も蚊に、刺されました。


この間の時より多めに。


この間は、ムヒ軟膏を塗ったので、跡が残ったのかも知れない疑惑が私個人的にありましたから、

体調的には、絶食後で、身体の抵抗力も無いでしょうし、悪化が怖かったのですが、

汗を拭いて消毒しただけで、様子をみていました。


意外と早く、

蚊刺され跡はキレイに消えました。


な〜んだ😲

と、思いました。


ひとまず、安心。OK

そんなに蚊に恐れることはないのか!?とも思いましたが、


確か、危険な種類の蚊がいるらしいです(名前を忘れました😓)し、危険な蚊でなくても悪いものを媒介します。


リンパ節郭清をして、蚊もダメと看護師さんから説明を受けた時、なんて特別な身体になってしまったのだと恐くて残念でした。



でも、今、一番悩ましい下肢皮膚炎は


靴下かぶれ

です。


もう、靴下の口輪、ロークルータイプは、本当に、かぶれます。足首付近は、蚊に刺されるより厄介です。


気を付けて、脱着を繰り返しても、かぶれます。


草取りの時も、厚く下肢を覆った方が蚊(虫)刺され予防になるかとロークルータイプを穿いて臨みました。


靴下の口輪に皮膚は負けました🥹


退院して来る時に思ったのですが、全ての土を覆い隠す工事を

しよう!と。


私の住処(外構)は、私の身体向きでは無い!


子宮体がん手術から1年半、今更の気づきです😰


けど、

おカネ。。。