◯プーチン帝国=ロシア崩壊の日は今月中か??◯ | HARMONIES ハーモニーズ(Ameblo版)

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HARMONIES(ハーモニーズ)は、2006年にスタートしたこのブログのリニューアル版です。2011年の東日本大震災、そして昨年末の時空間の大変化を経て、ようやくここにたどり着きました。「調和の創造」をテーマに、新たな銀河時代を生み出していきましょう。

 

※まずはお知らせ:今日18日土曜日は横浜YSSの新春セールに、私や上部さんも午後2時ぐらいから顔を出します。ぜひお越しください。ご連絡先メール:yk@yss.yokohama


皆さんおはようございます。昨年12月25日のクリスマス、アゼルバイジャン航空の旅客機が、カザフスタン西部で墜落し、38人もの尊い命が失われました。ロシアの防空システムによる撃墜であろうと言われており、私もそうだと思います。

一方、お隣の韓国では大晦日も押し迫った昨年12月29日、181人を乗せて韓国・南西部の務安ムアン国際空港で非常着陸を試みていた済州チェジュ航空の7C2216便が、滑走路の端に設置されたコンクリートの丘にぶつかって爆発し、乗客・乗員の179人が死亡するという大変痛ましい事故が起きました。

私はこのニュースを耳にした時、真っ先にテロを疑ったのですが、その後の調査で、「2つのブラックボックスの記録が事故の約4分前から停止していた」事が判明。間違いなくテロですね。

続いて、この最新動画をご覧ください。

https://youtu.be/KfP5pYBRFf8?si=mAaH5c2eHdWsf8pJ

ポーランドの首相による告発ですが、確たる証拠を掴んでいるものと思われます。暗殺行為を平気で行うプーチンですが、これは暗殺対象を世界中の航空機すなわちパイロットや乗務員、そして一般旅行客を狙ったもので、断じて許されるものではありません。

これを見ただけでも、プーチンという独裁者が破れかぶれになり、ウクライナ戦争での敗北のみならず、国家としてのロシアが崩壊寸前であることを示しています。ロシア国民はこれまでプーチンに依存しまくっていただけに、ハシゴを外されたも同然となり、路頭に迷うであろうことは、もう火を見るより明らかな話です。

あんな大国がボロボロガタガタになったら、一体誰が建て直すのか??その主権はもちろんロシア国民にあります。しかし同時に韓国もこの春にIMFの介入による金融危機が叫ばれており、その伏線としての尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領拘束か?・・・と勘ぐりたくなります。

一方、我が国でもひたひたと迫る自民党崩壊の足音。麻生太郎氏の年末緊急入院(肺炎で)も、その一面を物語っている気がします。まるでドミノ倒しのように世界中で起きている同時大変革。これから40年間も続く冥王星水瓶座時代に、破壊と新たな再創造が起きると言われていますが、まさにそのプロローグにしか見えません。

私はこの1月7日に、ロシアとウクライナの戦争停止を、ダイレクトLEDで発動していますが、併せて岸田元首相に実施してその通りになったように、プーチン帝国終焉オペレーションやります。それにしても、ロシアという大国の元首が航空機テロを計画??世も末どころの話じゃないですね。