◯日本人を兵糧攻めにする悪法の施行まであと2カ月以上ある◯ | HARMONIES ハーモニーズ(Ameblo版)

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HARMONIES(ハーモニーズ)は、2006年にスタートしたこのブログのリニューアル版です。2011年の東日本大震災、そして昨年末の時空間の大変化を経て、ようやくここにたどり着きました。「調和の創造」をテーマに、新たな銀河時代を生み出していきましょう。


皆さんおはようございます。今日は1月17日は、1995年の阪神淡路大震災から30年の節目であります。当時、朝起きてテレビをつけたら、あちこちから黒煙の上がる神戸の街が映し出されており、驚愕したことを昨日のことのように覚えています。あらためて、あの大地震で命を奪われた方々の御冥福を、心よりお祈り申し上げます。

ハーモニーズガーデンの量子農法産直便は、すでに沢山のお申し込みをいただいております。誠にありがとうございます。現在、作物の種類を増やすために、いろいろな農家さんや農業法人さんとお話を進めています。

各コースお買い求めの皆さまには、逐一全国での作物の栽培状況などを「いきいき量子農法新聞」として、毎月2回、定期配信いたします。ご存知の通り、量子農法は農薬や化学肥料を用いた従来農業とは比較になりません。元気で美味しい作物を生み出し、害虫を遠ざけ、かつ農家にとっても大きなメリットとなる収穫量をアップさせているかを、農家さんとの現地レポートも含めて情報をお届けいたします。

 

https://youtu.be/mVtoHhUdnfs?si=u_xtwFrTmeOhfPll

私も量子農法にチャレンジしながら、農業や食に直接関係する世の中の裏の動きに対して不勉強で、年が明けてようやくあの悪法
「食料供給困難事態対策法」の施行が、この4月1日に迫っているということを知りました。その前は、日本の農業の根幹を守ってきた種子法が改悪され、それ自体は知っていましたが、日本国民を飢餓に陥れようとしているとまでは考えていませんでした。

配給制チケットの配布資格として「レプリコンワクチン接種」の証明書が必要となる、という流れは容易に透けて見えますし、食料供給を困難にするには、日本海側の原発を狙って、ロシアから核ミサイルでも一発着弾させれば、たちまち日本の農業は放射能汚染で食べられなくなります。

ここに来て、ロシアが日本を攻撃対象としているとプーチンが念頭演説でも明言したように、食料供給困難な事態に追い込むために、国際的にMDSPが暗躍していることは火を見るより明らかです。動画は「世界で最初に飢えるのは日本」という本を書かれた、東京大学大学院特任教授の鈴木宣弘先生のインタビューです。「食料供給困難事態対策法」施行の前に、しっかり学んでおきましょう。