どーもー、足もとエッセイスト てくてく たわです(*´w`*)
…昨日の記事が、反響多くて戸惑ってますっ((((;゚Д゚)))))
大して読まれないと思って書いちまったぁ

大して読まれないと思って書いちまったぁ
や。
ありがたいでございます(*´w`*)
この上なく情けない私を晒したので。
もう、あとは野となれ山となれ



さて。
今日は、自信について。
子どもの頃から「あんたは人の3倍やって、一人前」と言われてきたので、自信の持ち方がイマイチわかりません。
具体的に3倍って、どこまでかわかんねーよ(´=ω=`)

て、思いませんか?
とめどないわ
アホか!

アホか!「大体」とか
「みんな」とか
「普通は」だとか
「一般的に」だとか、
そもそも基準に個人差がありすぎるものをさ、
教えとして使うのは、相応しくないね(*・ε・*) 





これだから困るよ、大人はさぁ(*・ε・*) 

←お前も大人だ


←お前も大人だ
てなわけで。
私の前提は、自信がない状態です(。・w・。)
ある一部ずつに自信がある、という感じですかね。
小中学と、図工で描いた水彩画が途中でよく無くなりました。
美術委員の人たちが、途中の絵を廊下に貼りだしちゃうんです。
そして完成してない絵が、市の絵画展に出されたりしてました。
…私の知らぬ間に(。・"・。)
←行方不明だと思ってるから、必死でさがした。
←行方不明だと思ってるから、必死でさがした。そういう時は、自分の絵に自信を持ちました。
大人になって、お店で顧客リピート率が地域でトップだったりすると仕事に自信を持ちました。
私の自信は、私本人へのものではなかった。
私の自信は、常に人の評価によるもので、
私が決めるものではなかった。
それはつまり…
何も持たない、何もできない私であれば…
自信など持てなくて当然ということ。
を意味しています。
自信=実績
私は、これが苦しくて堪らない。
「そりゃそうですよね、実績あれば信頼も得られますしね(*・ε・*) 

すいませんね、実績なくてー」


すいませんね、実績なくてー」と、ひねます

積み重ねたものは、確かに価値がある。
それは揺るぎない。
そして、理解しやすい。
それも揺るぎない。
成功体験を重ねれば、自信はついて行くでしょう。
…体験しなきゃ、元は自信ないってことなの?
個人的には、この方法は後天的な応急処置に思えるんですよね。
何かが引っかかる…。
…だけど、そうしたら…
私はどこで、自信を持てるんだろう

どうしたら、私本体に自信を持てるんだろう

というか、この論法だと『赤ん坊は自信がない』ということになる。
そんなわけあるかぁ!!!!
子供は自信満々やっか!!!!
本来はそうやっか
という事は、この考え方は間違いである
ぱしゃり
じゃあさ、自信のある状態ってどんななの
どうなってたら『自信ある』なの
…ちょっと漠然としてるけど、イメージはこんなん
代表的な人物は、所ジョージさんです(。・w・。)
あ、あくまでも私的なね
そんでですね。
このゴールから考察するに…
自信を持ちたかったら…
めーいっぱい!愛されたらいい

表現をかえると『愛されてると気がつけばいい』。
と、思う

私は今、めーいっぱいダメダメ街道まっしぐら。
そんな私なのに母ちゃんは見捨てるどころか、精一杯の協力をしてくれている。
…程よい距離感も保ってくれて、本当に私にとって居心地がいいように気を配ってくれてる。
それは間違いなく、母ちゃんの愛です

こんなダメダメ状態ですら愛されてるとわかったので、この先私がどうなろうと母ちゃんの愛は揺るぎないでしょう。
更に。
なんども言いますが、このダメっぷり
そんな自分が今の私は、嫌じゃない。
…どっちかっていうと、楽。
なんだかね、ここから本当に『私』が出てきそうで、悪くない感覚がしてる。
それだって、自分への愛だと思う

結局は、それが自信の種なんじゃないかと。
実は『自信』てものは、幻想で。
種を明かせば、自分を気に入ってるかどうかってことではないかな
んでもって。
気に入ってる自分であれば、人にどうこう言われても「ふーん
」だと思う
仮に仕事でビクビクしてるなら、それは『気に入ってる自分』がやってないからだ。
仕事用の自分や前までの自分のクオリティーじゃないかな?
…うん、私がそうって事です

ダメねー、望まないことって自信持てないわね〜。
そんなもんなのね〜。
