期待をなくしていく、という伸びしろ① | 不登校・登園拒否の対応への奮闘を経て学んだ、私自身のしあわせな在り方日記。

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つい数日前
ダンナにブチ切れた。


と言っても私が一方的にアタマに来すぎて
口をきくのも嫌になった。


から、そこから数日間
口をきかなかった。


以前、仲直り後に
「全く喋らないとか、ほんとやめて😅」とか言われていたのをふと思い出したけど


そんなこと知らん‼︎💢💨
ぐらいに久しぶりに頭に来すぎて


とにかく無視し続けた。


きっかけは些細なダンナの一言。

(いつもはダンナさんと呼ぶけど、まだ若干の怒りがあるから呼び捨て笑)

年末に時間外受診騒動があってからの2度目の受診が済んで数日後のこと。


だいぶ調子が良くなってきたとはいえ
お薬は継続して出され、「ムリしたらまた子宮頚管が短くなっちゃうから、無理しないでねー‼︎」と言われて帰宅していたため


ダンナがお休みの日に運転をしてもらって何件かの用足しをしていた時のことだった。


久しぶりに予定をこなせている事が嬉しかったのと、
どうせなら思い出したことや思いついたことをやっちゃいたい!と思って「寄ってもらっていい?」と聞いてみたら


渋々車を走らせてくれたあとに「じゃあオレはこっち行くから、おねぇ(私の呼び名)はあっち(もう一軒の用足し)行きなよ。 少しは動きなよ😑」と言われたので


思わずカチン💢


「あのさぁ、私だってあの件があってからビビりながら動いてんだわ‼︎  私だって動けるなら動きてーわ‼︎」と言い返しまして( ̄▽ ̄)


結局自分で用事を済ませて帰宅したのですが


その日の夕方。

ダンナと娘が衝突し、でも壊れた筆箱を使うのはヤダから買いに行きたい…という事案が発生し


見ていた私はざわざわしちゃってフォローを買って出て
娘とダンナが出かけるのに付き添ったんだけど

(これに関しては後々、2人を信じて出かけさせてもよかったと反省した…(=ω=.))


座っていただけでまさかのダウンをしてしまって💦

帰宅後、そのままバタンキュー💫


具合が悪くなったと口に出しながら横になったのに
「夜ご飯、味付けだけしてもらえれば作る」と言っていたダンナが


倒れ間際に台所の方で「じゃあ、味付けだけお願いしまーす」と脳天気に言ってるのが聞こえてきて更にカチン💢ときて

(具合悪すぎて言い返す気力すらなかったけど)


でも具合悪すぎて目をつぶっていたらいつの間にか寝てしまっていて


目が覚めた時にも食欲なんてなくて、
でもお薬は飲まないと…という意識で何か食べられるものを頭の中で探していたら

ゼリーが思い浮かんで。


でも昼間のこともあったし、
この時点ですでにこちらが何かお願いでもしようものなら文句いいながらしかやれないダンナになんて頼みたくなくなっていたので


娘に付き添いをお願いして
クソだるい身体を引きずりながらなんとかコンビニに行き、ゼリーや次の日の朝食まで買ってきたんだけど


私がクソだるそうにコンビニに行く準備していたって、「どこ行くの?」 「ご飯作ったよ?」の声かけだけで


「辛そうだから代わりに行くよ」の声かけもなく


寝る前にひどい便秘で唸っているときでさえ
思うようなサポートをせず


あまりのいたわらな過ぎの言動に腸煮えくり返り

腹が立った理由を説明したりとか、
相手の気持ちを確認したりとかすら面倒くさく
そして気力もなかったのもあって


「無視」という選択に至りました( ̄▽ ̄)


長くなったので②へ続く…