『自分の世界は自分で造れる。』
数時間前に
半年くらい前にダンナさんに対して降ろした言葉が、今日になって納得できる出来事があってね
一人でじんわりと感動していたんだけど…✨
(当の本人のダンナさんはそれほどでもないという😅笑)
自分が自分の世界を作っていることも
視えない世界からのサポートも体感している私としては
答えが出せずに長いこと悶々としていたけれど
どちらも正解だなぁと感じてね。
自分の世界は
自分の脳内(自分が信じる前提・見ている視点・世界観)が造っているモノ。見ているモノ。
だから自分自身が=神というのも理解できるし
だけど視えない世界(あちらの世界ともいう)からのサポートというのも全否定できるものではない、と私は感じているから
それが俗にいう”奇跡”という
想像外のことが起きることを言うのではないかと
私は思うのだけれど。
どちらも体感してきた私としては
その狭間で散々悩んできたけれど
どちらも正解
としか今は言いようがない。
常に自分に自信がなく、人に左右されがちな人にとっては
「自分自身が神」という言葉は=自分の気持ちをもっと信じていい
というメッセージでもあるし
視えない存在を信じる人にとっては
いわゆる霊能者と呼ばれる人からの真のメッセージや奇跡の出来事というのは、
その存在を信じるきっかけや、背中を押してもらう後押しにもなるから
どちらも正解。
どちらかがよくて
どちらかがダメ
ということではなくて
どちらも正解で
「何を自分が信じるのか」
「そして選択するのか」
なんだと思う。
そう感じた、気づきの出来事。