だけどそのダンナさんとは交流を持ちはじめてからそう日も経ってなく、ましてやご本人が直接的にご家族を亡くされたことを話されていなかったのでどうしたものかずっと迷っていました。
結局前回の時と同じように、SNSを通じてメッセージを送りました。
前回のことを通して、必要であれば受け取るように仕向けられるんだと思ったから。
公式でやっているわけではないし、求められてないのに口を挟んでしまうのはなぁ💧というのもあるし
こんな時は苦しんでいるのがわかっていても、
ヘルプのメッセージを受け取ってもどうにもできない自分に無力さを感じます。
私にできる最大限としては何かを通じてメッセージを送ることと、他の媒体(たとえば夢とか)で伝えてもらうこと、あとはその方の守護霊にお願いすることくらいしかできません。
自死さえもね、守護霊がどうにかできたりするものではないんですよ。
あとはもう、信じるしかない。
本当はブログには書くつもりはなかったんですが、ふと書いてみようと思い構想を練っていたら
「窓口をつくれ」と指示があったので
近いうちにフォームをたてようと思います。
コワイねぇ💧
おしまい
