怒りの感情の表し方 その2 | 不登校・登園拒否の対応への奮闘を経て学んだ、私自身のしあわせな在り方日記。

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まず、どうやら怒りの感情を許可する=自分も同じように怒ってもいいって図式が出来上がってたことに気づき、でもそのせいでこんなにモンモンとするならここの図式を変えなくてはいけないのでは、と思ってね。


少し前に感情のままに怒りをぶつけてしまうのがイヤだなぁって感じた時どうしたっけ?って考えてたら、その時の苦しかった記憶とも繋がってることに気づいて。


つまり、「自分が不機嫌でいると、周りに不快な思いをさせるから、怒りの感情なんて出しちゃいけない(認めちゃいけない)」って、自分にとってはマイナスである感情の怒りも大事な一部で。


それを抑えてたことはものすごく苦しくて仕方のないことだったから、だからいつの間にか「怒りの感情を許可する=自分も同じように怒ってもいい」👈こんな図式が出来上がってたらしく。


でもね。
苦しかったことは事実だけど、同じように怒りたくない!って思ったことだけは受け入れてあげてもいいんじゃないかって。


それは残してもいいスペックだったんじゃないか、って思ったらストーン!と腑に落ちてね。


かといってそれを上手く伝えられるかって言ったら別の話で。


怒りの感情を持つことも、その時の苦しかった感情も、相手の怒りの感情も受け入れた上で、感情的にばかりならずにでも、たまにはちゃんと怒っていこうと思う次第でございます( ̄▽ ̄)


うーん、我ながら上手くまとまらない(;´д`)


とりあえずそんな感じ!ってことで、おしまい!( ̄▽ ̄)