そーいえばそんなヤツがいたっけ。 | 不登校・登園拒否の対応への奮闘を経て学んだ、私自身のしあわせな在り方日記。

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昔の話。


ダンナさんと付き合っていた時、色々あってダンナさんと別れて1ヶ月だけ付き合った男がいて。


その人は、周りから「あすちゃんはいい子だから、優しくしてやってね」的なことを周りから言われても、「いや、それはオレが決めることだから」とキッパリ言い返してたようなヤツで。


その時はなんて素直じゃないんだ、そうですね、とか、わかりました、とか、適当に言っとけばいいのに。
なんて思っていたけど。


今になってようやく、自分の思いをちゃんと伝えてただけだったんだと、自分が、世間体を気にしていただけだったんだと。


そんなことに気づいたって話。


なんか急に思い出したから、書いてみた。


それだけ。


おしまい!