去年11月に受けた妃出子さんの
感情的レベルの解説では

シンクロノメターコンサルテーション。
私のガイドキン179、青い惑星の嵐は
1番のフィジカルレスキューと
79番の駝鳥のボトルで表現されていました。
この2本はアウトワードジャーニーと
リターンジャーニーでもある強力な組合せで、
使うといいかも、とオススメされてはや3ヶ月。
実はオススメされた時点では、
特に駝鳥のボトルに対して
随分どぎつい色合いだなぁ…
ハデハデだなぁ…と敬遠気味で、
私の中で駝鳥のボトルは大阪のオバチャンと
同じカテゴリーに分類されていたのです🤣
でもこの2本をオススメされたことは
頭の片隅にいつも引っ掛かっていて、
駝鳥のボトルに光が入ると118番エコーに近いな、
と最近思ってしばらくしてから
「駝鳥のボトルが私の中でエコーしてる‼️」
と気がついてやっと使う気になりました✨
ボトルを頼んだ日がkin78、届いた日はkin80で
79の前後、kin79は青い嵐の13日間の初日なので
このタイミングが最善だったようです☺
和尚アートユニティさんのHPで
駝鳥のボトルの解説を見てみたら、
今起きていることとのシンクロがたくさん😲
「依存、相互依存が関わる人間関係を癒します。
自立と自分を愛することを促します。」
まさにこのこと、と思うような
子育てに関する気づきがあったり。
自分への結婚指輪としてオーダーした
オーラソーマジュエリーの
エナジャイジングガーネットが取れちゃったり。
(リバアートの方、妃出子さん、Pieriaさん揃って
取れたのは初めてだと仰っていました。笑)
これは駝鳥のボトルの精神的レベルの解説、
「パターンを手放すことを援助し、潜在能力が発揮できるようになります。」に該当するかな😅
過去のパターンを手放すと共に
大地へと帰って行ったガーネット。
また新たなガーネットをチャージすべく
5色リングは今リバアートさんに里帰り中です。
ガーネットが取れた一件は、
私の守護天使93番ヘンゼルとも関係あるのですが
ヘンゼルに関しても色々なことがあったので、
別記事に書きました。
ヘンゼルも最初は「色合いがどぎついなぁ」と
敬遠していたボトル。
自分に大きな影響を与えると魂がわかっていて、
まだ向き合う準備が出来ていない時は敬遠しつつ
その時が来たら自然と受け入れられる。
79番も93番も、魂がきちんとタイミングを
知らせてくれるということを
実感させてくれたボトルでした😌
今回の青い嵐の13日間は、宇宙元旦の春分前で
9日目には3.11を迎え、
魚座の新月が11日目にくるという、
物凄い巡り合わせの連続😲
11日目、すなわち音11の日というのは
必ず紋章とWSが反対キンにあたるので、
相反するエネルギーが同時に流れていて
ある意味ではパワフル、
ある意味ではちょっと分裂気味というか、
矛盾を抱えて爆発寸前、みたいな感があります。
この魚座の新月の日にも、また気付きが。
駝鳥のボトルのスピリチュアルレベルの解説、
「スピリチュアルなショックを解放します。
ショックの中に含まれていた情報をもたらし、
それを統合していくことができます。
そして、深い内なる成長を促します。」と
シンクロしていました。
この日は天候も反対キンのパワーに満ち溢れ、
嵐と共に浄化の水で全てが洗い流されました。
この魚座の新月にあった体験があまりに深くて、
翌日と翌々日の二日間は
灰になったジョー状態に近くて(笑)
ボーッとしていたり、
普段ならできる連絡もなかなかできなかったりで
自分の内側に吹き荒れた風雨の後が
落ち着くのを静かに待っていた気がします。
青い嵐の13日間も今日でゴール🏁
本当に濃密な日々で、初日の3/3が
もう遠い昔のような気がします。
その間に駝鳥のボトルはだいぶ少なくなってきて
一緒に使っていた1番ボトルとの差が歴然。

今度は23番ボトルと1番ボトルを併用して
私のKINナンバー231として使おうかな、と
明日からの黄色い人のWSの13日間へ
バトンを託す、青い嵐の最終日でした😊






