8月30日響命の、プログラムデザイン中
プログラムを想像しながら
その日の演奏会をイメトレしている
誰かや何かに合わせることより
自分らしい音色を響かせよう
既存のものに染まることを求めて
この時代を選んだのではない
今、ここから
命の根底の音色を奏でよう
響き合う命の協奏曲が
あなたの細胞を染めていく
響命とタイトルを決めたとき
想い描いていた想像は
2つのエネルギーが
渦を巻いて
新しいエネルギーへと
変化していく瞬間の
彩を表現してみたいと思っている
声楽家、オペラ歌手、ボイストレーナー?
自分の名刺の肩書きに違和感があった
世間からはわかりやすい名目を求められる
(と、わたしは感じた)
既存のものの安心感を
知らずに求めちゃうのかなぁ
古駕咲開さん(書道家)も
きっと、枠組みを越えている
「いったい何がしたいの?」
わたし同様、言われてきただろう
今回の舞台の相棒さんに感謝![]()
訊く。問う。
今のテーマ![]()
演奏会をきく。
自分の声をきく。
きく。という行為の全てに
自分の根底が連なっていくのかな
息子も書いたよ![]()
は、何処へ、、、
まるを書く。というのも
〇なのか、●なのか
表に出して(書いて)みないと
わからないものだ
平日の夜
どんな舞台が待っているか
一緒にドキドキ、ワクワク![]()
正直、まだまだご予約が
埋まっておりませーん![]()
随分、スローペース!!
わたしもだけど、みんな最近
眠いのかなぁ??
ご時世のビックウェーブ波乗り🏄♀️
してるのかなぁ??![]()
どんどんシェアして
みんなで響命(共鳴)しましょう![]()
↑こちらからも可能です💁♀️





