稲佐の浜から出雲大社へ。
あちこちにうさぎちゃんのモニュメントが![]()
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祓社
拝殿に向かっていきます~
迫力のしめ縄ですね~
こちらは神楽殿
こちらのしめ縄も立派です~
本殿右側
なぜ右側で拝礼する人が多くてお賽銭箱も設置されているのかというと~
本殿にいらっしゃる大国主命様、西側、すなわち本殿右側を向いていらっしゃるそうです。
素鵞社
こちらで稲佐の浜の砂を納めて、そして頂くのですね。
素戔嗚尊パワーを私も頂いてきました!
お社の下ぐるっとこんな感じでお砂
本殿左(東向き)
中にポンポンと2社ありますそこの御祭神は、1つは須勢理毘売命。
素戔嗚尊の娘で大国主命の奥様。
もう1社は、蚶貝比売命 (さきがいひめのみこと)と蛤貝比売命 (うむがいひめのみこと)
まさよさんの女神手帳で初めて知った女神様でしたが、こちらにいらっしゃっるのですねー![]()
引き続き隣のここへ~
出雲大社が千家と北島家の2つの国作り家があるのは、ご興味ある方はH.P.などでどうぞ~。
ここら辺のことも、知れば面白いです。
少彦名神様が、亀に乗ってやってくるところ~
(古事記には亀に乗ってくるとは書かれてませんけどね、こちらは亀に縁の深いところだから)
北島国造館を出まして少し歩いたところの、出雲大社の境外摂社
神魂伊能知奴志神社(命主社)かみむすびいのちぬしのかみのやしろ見事な御神木![]()
もう少し歩きますと、真名井の清水![]()
背後の木の幹から流れ出ている御神水、すごいですね。
ここから大急ぎで出雲大社の授与所に戻りましたが、時間が16時過ぎているため色々縁起物なども置いている授与所の方は既に片付けられていて、巫女さんももう帰り支度。
最小限?のお守りや御朱印を書いて頂けるところのみ、ギリギリまだ開いておりました。
出雲大社前の参道のにぎやかなお店は全て、16時過ぎるとまだまだ明るいとは言えどんどん閉まっていくので、境内をゆっくり散策。
日が長いので、16時過ぎても気持ちはの~んびりしてしまいます。
ここからお宿方面へ。
経島
海猫の繁殖期だそうです、すごいですね。
お宿は目の前が海~
出雲日御碕灯台は、お宿から歩いてすぐ
サンセットなんですけど長いんでかなり端折ったんですけどね、それでも1分あります。
お時間ある方でじぃ~んとしたい方、どうぞ。
とても
リーズナブルなお宿ですが、お料理がおいしくて![]()
舟盛りもあってびっくり!
「お料理は力入れてます」と、お宿の方がおっしゃるとおり、お料理、魚介類はめちゃくちゃ新鮮で都会では高価な物もあり、そして生まれて初めて食べる魚もあり、とにかくおいしかったです~~![]()
一日目から大満足の旅でした![]()




























