今ごろ?と思われるかもしれませんが。。。。

新型コロナワクチンの副反応に対する処置の仕方で、様々なことが尾を引いている方がいます。

 

 

福岡都市部に住んでいる高齢の方、下の1.2.の記事の方ですが、長期の昏睡状態を乗り越え、命を取り留められ90歳近い方なりに普通に生活されております。

 

 

かたや、他県の地方のやや過疎地に住んでいる方です。

ややと書いたのは、医療機関(クリニックレベル以上の)が何件かあるからです。

 

 

まったく医療機関が無い医療過疎地ではないのです。

 

その方は、

新型コロナワクチンの副反応で、脳梗塞と足の血栓の両方が起きたとき、足が腫れあがっているのに、医師は家族の指摘を無視し、脳梗塞の治療のみを行い、片足切断となりました。

 

 

その県の中心部か医大への転院はかなわなかったそうです。

 

地方の跡取り息子が継いだ病院ではプライドが高く転院なんて許せなかったのでしょうね。

 

 

これは、福岡都市部~久留米であれば、頭・脚の両方の治療を同時に行うでしょう。

 

 

新型コロナワクチンの副反応疑い報告状況について

厚労省のPdfが開きます

https://www.mhlw.go.jp/content/11120000/001523014.pdf

 

 

 

 

過去。。。。

 

 

 

 

冒頭書いた方

 

1.

 

2.


 

いろいろ考えさせられることが多い出来事でした。