新型コロナワクチン接種後に、「ワクチン後遺症」、「ワクチン後症候群」というものがあるようです。
高齢になってから発症する帯状疱疹に、30代でも発症するようで、それも2度も3度もなっている人がいるようです。
私の友人も同じで、帯状疱疹のあとも、謎の慢性皮膚炎で苦しんでいます。その人は新型コロナワクチンを5回打っています。
また、3回打った50代の友人は、ずっと頭がモヤモヤして身体がだるく調子が悪いと言っています。
それぞれ、親が高齢なので感染させてはいけないということや、罹ったら怖いので、政府のススメに従って打ったという方たちです。
また、ワクチンを何度も打ってから罹った人もいます。
私は、化粧品の成分としても使われるBEGに対するアレルギーがあるので新型コロナワクチンは打てません。
同じような人たちのために、様々なスキンケア用品を自ら使ってみて、大丈夫だったものを取り扱うオンラインショツプをしていいるくらいです。
私も、別に部屋に閉じこもっているわけではなく、人ごみは避けていますが、大学にも京都などにも行っていますが、マスクなどの基本の感染対策と、場所と時によってエアードックミニ(CMではないです)を使用しているだけです。
何なのでしょうね?
上に書いた以外には、免疫力が落ちないように食事や睡眠に気をつけて、喉がおかしいときには、喉の深いところまでうがいをして、精油での芳香浴やトリートメントをし、漢方薬局で葛根湯を作ってもらっているので寒気がしたら、それを早めに飲むことはしています。
日本では今も医療機関は大変な状態で、医療従事者の方にはご苦労をおかけしていますので、ワクチンは打たない方がいいよ とは口が裂けても言えませんが、これだけワクチンを何度も打っているのに死亡者やエクモを使っている人が多いのは不思議な気がします。
そのような状況になっているのはワクチンの効力が切れているからということで、もっと打ちましょうということを政府は言っています。
また2類から5類となり、インフルエンザワクチンのように、年1回ワクチン接種をすすめるそうですが、インフルエンザワクチンとは全く違うのにどうなのでしょうか?
リウマチなどの自己免疫疾患が増え、癌が加速する可能性や、慢性心不全の増加も知られています。
スパイクタンパクが心筋細胞を障害した結果、心膜炎、心筋炎、そして慢性心不全を引き起こしているのでしょうか。
心臓の筋肉細胞が融解するという説もあります。
あるいは結核の増加も指摘されています。
梅毒もものすごい勢いで増えているそうですが、コロナ禍の性のありかただけではない気もします。
ワクチン接種との因果関係は認めらていませんが、20カ月連続で死亡者の増加。
2011年の東日本大震災のときを超える増加だそうで、2022年死亡者は、2021年に比べて、毎月毎月1万人増加しているとか。
ワクチンを打つも打たないも、個人の判断だと思います。
この考えは変わりません。
ただ、歴史をみると過去の薬害への政府や当時の専門家といわれる方たちの対応や発言を調べ返してみると、現在の御用医師(政府やマスコミスポンサー企業絡み)の言うことを素直に聞けない私がいるもの確かです。
以下、参考にしてください。
長尾先生の海外の様子などのまとめサイト
大阪府摂津市の市民の会も参考になります
漢方も扱う医院の先生の記事
政府機関の取り組み

