先出の記事
で、お腹がゆるくならない牛乳がありました!というお話しを書きます。
これは、私だけかもしれませんが、牛乳アレルギーでない方はお試しの価値はあるかもしれません。
練り物、ハムなどはグリーンコープでお買い物していますが、牛乳は避けていました。
しかし、
で書きましたように
栗原はるみさん77歳、村上祥子さん84歳は牛乳飲んでいらっしゃいます。
私も、暑い時は、栄養補給のために飲みたい......
で、恐る恐るグリーンコープの牛乳を飲んでみたら、、、、、
お腹がゆるくなりません!
飼料は「non-GMO」を使用し、生産者の顔が見える「産直」システムを重視しています。
- グリーンコープの母牛の飼料は1998年からすべてノンGMO(遺伝子組み換えでない)です。
味は?
ノンホモ牛乳
脂肪球を砕いて(ホモゲナイズして)いないので、味は搾りたて生乳に近い。
上に生クリーム層ができることがある
パスチャライズ牛乳
製造過程で脂肪球を砕いて均質化した牛乳。
すっきりした飲みくち。
では、一般的な牛乳とどこが違うの?
日本で市販されている牛乳は、ほとんどが120℃以上2~3秒で処理されている超高温殺菌牛乳。
それに対して、グリーンコープの産直びん牛乳の殺菌温度は72℃15秒間。
生乳の風味を損なわないパスチャライズ殺菌製法を採用しています。
安全面では母牛の飼料にまでこだわり、non-GMO(遺伝子組換でない)を実現。
取り組みと歴史
どっちを飲む?
私は、両方何度か飲んでみました。
で、私の場合は、パスチャライズ牛乳の方が合うようです。
脂肪球を砕いてあるからでしょうか?
濃厚なのは、ノンホモ牛乳のほうですが......
※牛乳アレルギーの方はどちらも飲めませんので、くれぐれもご注意ください。
日本で搾乳される牛乳は海外で使われている薬剤も使っていないので、おうちでは国産の乳製品を飲んだり食べたりしましょう。
最後まで読んでくださってありがとうございます![]()
N's*ナチュラル&オーガニック PR
「紫花美人石けん」オーガニック推奨機関
N's*ナチュラル&オーガニック
オフィシャルInstagram









