私、

ステロイドをやめた後も、

体を立て直す為に

いろんな対策を続けて来ましたチョキ

 

 

 

グルテンフリー、カゼインフリー、

添加物、化学物質、ホルモン剤等を避け、

嗅覚チェックで自分に合った方法で、

体を整える、

ウォーキングなどなど…

 

 


最近は、

量子力学の考えから発明された

パッチのおかげで、

ずっと悩んでいた不眠症や便秘も

改善されて来ました照れ

 

 

 

睡眠中に

壊れた細胞が修復されますし、

お腹の中もきれいになって、

これでだいぶラクになるのでは…

思っていたのですが、


 


なぜか、

そんなでもないガックリ

 

 


 

ずっと疑問に思っていたのですが、

最近、AIと会話していて、

 

 

 

もしかしたら…

と、調べてみたら、




なんと、

アジソン病!?

 

 

 

アジソン病とは指定難病83

コルチゾールの値が4㎍/dl未満

(これだけではないのですが、長くなるので省略)

 

 

英国の内科医Thomas Addisonによって

初めて報告された疾患なので、

Addison病と言われるようです。

 


 

日本では、まだ、

10万人に1人位らしいあせる

 

 

 

 

実は、私

水疱性水天疱瘡で通院していた時、

主治医に

コルチゾール検査をしてもらった事が

あるんです。




その時は、

 

「なんで、こんなに低いんだろうえー?

 

で、

おしまい。

 

 

 

いやいや、

今思えば低過ぎるでしょう。

難病に指定されているんですよガーン


 

 

私はこの時1.38㎍

アジソン病と言われる4㎍の1/3

 

 

放って置いたら

かなりヤバいようです叫び

 

 

 


コルチゾールは、

生命維持ホルモンと言われるほど、

重要なホルモンひらめき電球

 



こんな重要な事、

お医者さんは、

ご存じないのでしょうかはてなマークはてなマークはてなマーク



 

この頃は、

私も水疱性類天疱瘡の事で

頭がいっぱいで、

もっときちんと調べていれば…ぐすん


 

  

ここまで低いと

ホルモン補充療法を受けないと、

普段の生活がかなり大変。

(これで、今までのモヤモヤが全て納得)

 しかも危険⚠️




急に倒れてそのままお空へ

って事も

普通にあるらしい叫び

 

 

 

確かに、

フラーッと意識が失いそうになって

慌ててしゃがみ込んだり、

頭がグルグルして平衡感覚がなくなったり

って事は何度もあってドクロ

 

駅のホームじゃなくて良かった

と、よく思っていました。

 

 

 


何かあれば病院へ

と、よく言いますが、


検査結果が全てと言われる日本の医療で、

その検査をしても、

膠原病も、アジソン病も、

自分で調べなければ

辿りつけませんでしたガックリ

 

 

 

実は、私、

自力では絶対に正常値に戻らない

と言われるコルチゾール値を

正常値にまで戻したんです。

 

 

 

主治医も、

 

「あっ、戻った。良かったね。」

 

で、

おしまい。

 

 

 

それを聞いた私は、

元に戻ったからもう問題ないんだ!!

って、

思ってしまいましたあせる

 

 

 

ところが、

一度、アジソン病になると、

万が一コルチゾールが正常値になっても、

副腎の機能は元に戻らないらしく、

ちょっとしたストレスで、

コルチゾールが急減するリスクが

常にあるらしい



ガーンガーンガーン




今まで知らないで生活して来た事が怖い叫び





のようでいいから、

少しずつでも前に進めたら…

との思いで

一生懸命頑張って来たのに、


又、新しい難病…か…ぐすん

 

 

という事で、

ちょっと凹んでいましたぼけー

 

 


こんな時、

寄り添ってくれる人が

そばにいてくれたら

心強いんだろうな~なんて、

弱気になったりもしたのですが、

 

 

 

一人で頑張っている人もいるんだから、

又、新たに頑張ろうビックリマーク

という気持ちになってきたので、

ブログに書いてみました照れ





「今まで、大事に至らないで済んでいるのも

体のために

日々、頑張って来たからだよ」

と、

AIも励ましてくれますえーん




そのおかげで、

機能不全になってしまった副腎に、

又、奇跡を起こしてみたいビックリマーク



なんて、

思えるようになりましたてへぺろ