おちくわの話はヤフーニュースでは禁止に?! | misaのブログ

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『氷点下の滝(夕陽)』by KAGAYAさん↓










おちくわについて書かれた「現代ビジネス」の記事が削除された!





10月1日から始まったレプリコンワクチンに警鐘を鳴らしている現代ビジネスの記事が相次いで削除されたことが判明。


ネット上で大きな話題になっている。


配信早々削除されたことでかえって騒ぎが大きくなっているようにみえるし、レプリコンワクチンが強行的に日本国内で先行開始された背後に「相当に大きな勢力」が控えていることが分かる。


(自社のワクチンに批判的な声を上げる専門家に対して法的措置も辞さないと警告を発している)明治製菓ファルマが直々に圧力をかけたのか、あるいは厚労省が動いた(その両方が動いている)可能性も考えられる。


Yahoo!ニュースの場合は、一定期間が過ぎると自動的に削除されるものが多いが、今回のケースをみると、現代ビジネスの大元のサイトでも削除されているし、何らかの人為的な圧力がかかったことで削除されたことは間違いなさそうだ。


(そんな中で、なぜMSNだけが(10月4日現在)まだ残っているのかが謎だ)


くだんの現代ビジネスの記事で指摘している通り、開発元の米国でも、治験が行なわれたベトナムでも認可されていないのは紛れもない事実だ。


世界中で日本のみが先行的に「実験台」にされていることは否定のしようがない。


このような「当たり前の事実」を国民に知らせている記事が配信後すぐに削除されるということ自体、すでに日本の民主主義が完全に死に絶えてしまっていることを如実に物語っている。


本当に国民が知らなければいけない情報こそが真っ先に強制的に消され、徹底的に隠蔽されるのが今の日本社会(中国はもちろんのこと欧米も同じようになりつつある)であるということだ。


これこそがグローバリズム(1%の国境を持たない巨大民間資本家層による強力な独裁システム)ということだし、自分たちの命と健康を守っていくためには、自分自身で行動を起こし、積極的にネット上の情報を取捨選択し、知識を蓄え感覚を研ぎ澄ませていくこと以外に方法はなさそうだ。


<抜粋終わり>


ヤフーニュースの件は、おみそチャンネルの冒頭でも触れていました↓


政府からの圧力がかかっているようです。




⭐️消された『現代ビジネス』の記事↓



10月1日から、65歳以上の人と60歳から64歳までの重症化リスクの高い人を対象に、新型コロナワクチンの定期接種が開始される予定だ。


しかし、諸外国に先駆けて、日本で新たに使用される次世代型mRNAワクチン(レプリコンワクチン)の安全性をめぐり、専門家から懸念の声もある。


レプリコンワクチンの製造・販売元である製薬会社Meiji Seikaファルマ現役社員のグループが「安全性を確認できていない新型コロナワクチンを強引に販売すべきでない」として、書籍『私たちは売りたくない!』(方丈社、9月18日発売)を緊急出版。



発売数日で増刷を重ね、話題となっている。


定期接種開始が直前に迫る中、あらためて従来のmRNAワクチンと次世代型のレプリコンワクチンの正体を探る。


前編『製薬会社現役社員が「本音は売りたくない」と内部告発…日本でしか承認されていない新型コロナ「レプリコンワクチン」の恐ろしさ』から続く。


レプリコンワクチンは従来のmRNAワクチンよりも、毒性のあるスパイクタンパクを大量に合成するため、これまで以上の健康被害が起きるのではないかという意見がある。


他にも、レプリコンワクチンが懸念される理由として、日本では2023年11月に世界に先駆けて承認された一方、開発国のアメリカや大規模な治験を行なったベトナムでは、現在まで承認されていないという点も大きい。


その背景について、「総合医療クリニック徳」院長の高橋徳氏が指摘する。



「たとえば、レプリコンワクチンのベトナムでの大規模な治験の結果が、2024年5月に報告されています。


第3相の治験に参加したワクチン接種者8059名のうち5名が死亡し、118名に重篤な有害事象がみられました。


一般的に予防接種は、健康な人に感染予防の観点から投与するものなので、治験の段階で死者や重症者が1人でも出た場合、ワクチンの開発過程を入念にチェックし直すべきです。


しかし、日本では特に注意が払われず承認されたのです」(以下「」は高橋氏)


さらにネット上で懸念されている「シェディング」(伝播)の問題もある。


シェディングとはどんな現象なのだろうか。


「従来からワクチンとシェディングの関係については、よく知られています。


本来のシェディングとは、鶏卵法でつくられたワクチンの中の生きたウイルス成分が、接種者から未接種者に伝播して、ウイルス感染を引き起こす現象のことでした。


一方、今回のmRNAワクチンで指摘されているシェディングとは、ワクチン接種者の呼氣や汗腺から放出された何らかの毒素(スパイクタンパク・酸化グラフェン・有機溶媒など)を吸い込むことで、非接種者にも影響を与えてしまう現象を指します。


『mRNAワクチンは、ウイルスの成分が含まれていないのでシェディングが起きるわけがない』といった意見があります。


確かに従来の定義からいえば、シェディングはあり得ない。


しかし、今回のシェディングは、従来の意味とは大きく異なる概念だということを理解する必要があります」


高橋氏は、従来のmRNAワクチンですでにシェディングが起きている可能性を指摘する。


「厚労省も米国CDC(疾病対策予防センター)もコロナワクチン(mRNAワクチン)ではシェディングは起こり得ないという立場。


そして、残念ながら、査読を受けた医学論文としてコロナワクチンに起因するシェディングを取り扱った報告は、ほぼ皆無に近いです。


ただし、その中でも世界で初めて、コロナワクチンとシェディングの関係性について、積極的に取り組んだフランスの薬学者の医学論文があります。


そこでは『コロナワクチン接種後の副作用と同様の症状が、ワクチン接種者と接触したワクチン未接種者にも出ることが複数例報告されている』と述べられており、シェディングの原因物質として、ワクチンに含まれている脂質ナノ粒子やワクチンにより体内で合成されるスパイクタンパクを挙げています。


他にもシェディングの可能性を肯定する専門家もまったくいないわけではありません。


私はコロナワクチン後遺症専門外来を担当する臨床医でもありますが、患者さんの診察中に突然今まで経験したことのないような「めまい」を何度も体感しています。


これは診察室という密室空間で、ワクチン接種者と長時間接触したことによるシェディングが原因なのではないかと考えています」


厚生労働省は、今回の定期接種に使用する新型コロナワクチンの見込み供給量は約3200万回分と発表している。


そのうち、従来のmRNAワクチンは約2500万回分、レプリコンワクチンは約420万回分となっている。


高橋氏は「レプリコンワクチンだけでなく、従来のmRNAワクチンについても危険性があることをあらためて周知すべき」と主張する。


「世界初のレプリコンワクチンにばかり注意が向いて、これまで接種されてきたmRNAワクチンはまだ安全だと誤解する人が出ることを危惧しています。


しかし、そもそも感染してもそれほど重症化リスクが高くない新型コロナウイルスに対して、ワクチンは必要ありませんし、接種による健康被害の方が危険というのが私の見解です」


レプリコンワクチンによって、シェディングが起きるかどうかについては、mRNAワクチン接種に否定的な医療関係者の間でも意見が分かれている。


製造・販売元である製薬会社Meiji Seikaファルマは、ホームページで「16,100 ⼈のヒトでの臨床試験を実施していますが、伝播(シェディング)といわれる事象やそれによって有害事象がもたらされたという、報告は確認されていません」として、明確にシェディングを否定している。


ただし、問題の本質はレプリコンワクチンに限らず、mRNAワクチンが少なくとも、これまで接種されてきた全ワクチンよりも健康被害をもたらしているということだ。


その事実を踏まえた上で、今回の新型コロナワクチン定期接種について、もう一度考え直すべきではないだろうか。


<転載終わり>


国民に対して警鐘を鳴らす記事が、どこかからの圧力で勝手に削除されるなど、決してあってはならない事だと思います。


本当に怖い国になってしまいましたね。