めがねっこさんから、ものすごく重要なコメントをいただきました。
『日本には、放射能を無害化できる技術を持った博士がいます!』
紹介されたサイトを読んだら、希望が湧いて来ました。
みなさんにも是非知って頂きたく、記事から抜粋します。
http://takashima.tidt.fool.jp/
最近、科学者が新たに注目している微生物の驚くべき効能のうちのひとつは、まさしく放射性物質の浄化作用です。
研究の結果によりますと、第一に、46億年の草創期の地球をおおい尽くした各種有毒ガス及び放射性物質は、微生物が登場することにより、これら有毒物質を摂取し、排泄して来ました。
このような各種微生物の生存と増殖が有毒環境を浄化するとともに、排泄物質の為に植物が育ち、今日のグリーン環境を作る土台になったのです。
第二に、広島・長崎の原爆地域が百年間、不毛の地になるだろうという予測をくつがえして、早いスピードで浄化されたのも、微生物の作用があった事が多くの学者たちが明らかにした周知の研究結果です。
また、強い放射能においても微生物は生きる事が出来、さらには放射性物質を安定した物質に変えるプロセスがアメリカのNASAの実験により、次々に明かされています。
このような点から、微生物による浄化能力を集中的に用いて浄化速度を画期的に加速化することが出来る技術があるならば、我々は必ず今日の危機克服の為に、その技術に注目すべきです。
それが『複合微生物技術』です。
それを研究している科学者がいます。
高嶋康豪博士(60)は、重金属及び放射能等の各種有害物質を、複合微生物の発酵酵素を利用して、分解及び除去する事に関心を持ち、長年研究をして来た科学者です。
体内のセシウムの除去技術を持っています。
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そして、こんな興味深いエピソードが載っていました。
広島原爆投下の前夜、広島大学の職員8人が発酵酒に酔って眠りについた。
翌朝、原爆投下地点から半径1キロの全ての人が死亡したにもかかわらず、この8人は生き残った。
発酵酒の中の微生物と、微生物が生産した酵素の複合作用によるものと考えられる。
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微生物はゴミを分解し、毒素を浄化して、地球の環境を守る役割を遂行している。
福島原発で事態を収拾するための最後の決死隊は、人間の意志面での感動を呼んでいる。
もしかしたら、科学技術面において、微生物決死隊が福島を救出できるかも知れない。
<転載ここまで>
やっぱり、微生物が鍵を握っていると思ってました。
日本人は、昔から微生物とは仲良しでした。
味噌、醤油、納豆など。
微生物が私たちを救ってくれるかも知れません。
希望を持ちましょう
そして、最後に高嶋博士の研究所の住所を見て驚きました。
何と私の家から、車で10分くらいの所じゃないですか
こんな近くに、こんな偉大な方がいらっしゃるなんて知らなかった。。。。(驚くのはそっちかい)