講師を育成するのはママがたくさん来てくれる自分の教室を稼働させてからと決めていました | 0歳からの親子サロン&ママのサードプレイス ゆるらら:山形

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0歳の赤ちゃんとママのふれあいの場はもちろん、子どもが大きくなってからもママ単身でゆるりと参加できるお茶会や、ママの心を軽くする「自己肯定感アップ講座」など大人ワークショップも開催♩

ベビーマッサージ取得講座、乳幼児子育てサポート協会アドバイザーの鈴木千恵です。


私は起業してから最初の3年間、ベビーマッサージ講師を養成する講座を開講しませんでした。


山形市ベビーマッサージ先生


まずは自分の教室を知ってもらうこと、興味をもっていただくこと。


そして、ひとつひとつのレッスンやイベントをゴール設定して開催していくこと。


何より、お教室がママの笑顔でいっぱいになるまでは、資格取得講座をしないと決めていました。


そんなふうに考えるのはどうしてかというと


山形市べビマ天山形市ベビーマッサージ寒河江市


教室という現場の経験を積んではじめて講師を目指す方への活きたフォローやアドバイスを提供できると私は思っているからです。


最初は他の団体で資格取得し、ベビーマッサージの講師になって最初の3年の間に、乳幼児子育てサポート協会に運良く出会うことができました。





そこから、だんだんと教室にママが集まってくれるようになったり、自分がしたいことを実現できたり、とにかく心地良く活動を10年近く続けてきています。


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資格取得講座ですから、受講生にベビーマッサージをお伝えしていくのは、大前提ですよね。


テキストをもとにベビーマッサージの手技効果をお伝えしていく。


それだけだったら、どこの団体でどの講師から資格取得しても大差はないでしょう。



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実際の教室には、ベビーマッサージをママ達と楽しむこと以外、様々な要素があります。


全てはどれだけママの心に寄り添うことが出来るか…に繋がるのですが


その答えは、現場にこそ溢れています。


ママとの関わるからこそ気づけます。



だから現場経験が必要で、その経験はベビーマッサージ講師になったけれど


例えば


・教室の運営の仕方がわからない

・レッスンへのお申込みがない

・教室で赤ちゃんが泣いたときどうしたらいい?

・次回の予約はどうやっていただくの?


といった悩みや不安を持つ方への活きたサポートやアドバイスや事例として還元していける私の財産です!


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不安や疑問や悩みを相談できて納得いくサポートをもらえる場に身を置くのは、講師の環境づくりとしてとても重要です。


一人、悶々とぐるぐると考えている時間にも、あなたを待っている赤ちゃんママがいます♡


さぁ、ママ達が安心して楽しめる場所、赤ちゃんとの毎日を充実させていくきっかけになるような時間を、一緒に作っていきましょう!



まずは、無料ガイダンスでお会いしましょう♪





当協会のベビーマッサージ、プレチャイルドマッサージは、桜美林大学 リベラルアーツ学群教授 山口創先生の監修。

0歳児・1歳児・2歳児・3歳児対象レッスンや妊娠期・産前・産後のママへの講座をご提供中。

企業様、自治体様、サークルやイベント等へのベビーマッサージ、離乳食講座やイヤイヤ期講座などの出張教室も承っていますので、お気軽にご相談ください。右矢印お問合せフォーム