☆子どもと手をつないでいますか?☆ | 0歳からの親子サロン&ママのサードプレイス ゆるらら:山形

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0歳の赤ちゃんとママのふれあいの場はもちろん、子どもが大きくなってからもママ単身でゆるりと参加できるお茶会や、ママの心を軽くする「自己肯定感アップ講座」など大人ワークショップも開催♩

こんばんわお月様


宝塚で、ママを楽しむベビーマッサージのお教室archの


鈴木千恵です。虹







ご自分のお子様と手を繋いでいますか?



わたし、なぜかよく目にとまってしまうんです



ママの後ろを遅れてついて歩いてる小さな子。



わかるんです。事情は。



ママはベビーカーを押して、下のお子様を乗せています。


どうしても、両手はふさがりますよね。




仕方がないのかな、とも思いますが、


とても気になるんですよね。



せめて、視界に入る場所に子どもを歩かせることはできませんか?



まだ、小さい子どもは突発的に何をするかわかりません。


親の予想外の動きをする可能性が高いのです。




もう、お兄ちゃんだから、お姉ちゃんだから、大丈夫だろう。。。ではなく、



子どもに降りかかる危険に関しては、未然に防げることは防いでいきたいものです。



その部分に関しては用心に用心を重ねてもいいと思うのです。




手を繋ぐ



子どもの手の暖かさも、それが習慣になっていればこそ、


記憶にインプットされるというもの。




繋いだ、その手から体調だって判断できるのです。




交通の危険から子どもを守るのはもちろん、


精神的な安定をも導く行為。




少しだけ工夫すればベビーカーを押していても、繋ぐことができるのでは?


道中、ずっとじゃなくてもいいんです。


要所要所で、繋いでいきましょう。



わたしは、そういう積み重ねが、


子どもとのココロの繋がりも確実に紡いでいくと思うのです。



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