「プロフィール写真」に出合うまでのストーリー | 「ひつじのお里」 ~いま ここ しあわせ~

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ひつじ大好き♪スクールソーシャルワーカー
徒然に想いを綴っています☆

こんにちは(*^-^*)

 

きょうもひつじのブログにご訪問くださり どうもありがとうございます羊

 

 

「わたし」と「ひつじのお里」の出合いキラキラ

 

写真の「わたし」をみた瞬間

 

氣がついたら 涙が溢れていました

 

「わたし」の魂が喜び

「わたし」を愛しく思い

 

わたしが「わたしで在ること」を感じた瞬間でしたキラキラ

 

 

 

 

実は この「プロフィール写真」(衣装含め)と出合うまでに

 

昨年から いくつもの布石があったのです

 

 

まず最初の出合いは

 

衣装の「麻ストール」

 

この麻ストールと出合ったのは 

友人ご夫妻が紹介してくれた一人の麻染め職人の女性からでした

 

その女性が 大阪のカフェで「麻の展示会」をするというので

どうしても 彼女と麻に会いたいビックリマーク一心で

3時間掛けてカフェまで行ったんですね

 

そこで 麻の素晴らしさを知り

その場で顏に合うカラーを選んでいただき

なんの迷いもなく 氣がつけば手に取っていました

 

その女性を紹介してくれた友人ご夫妻も

その麻染め職人の彼女と出合うほんの2か月前に

 

別の友人から紹介してもらったばかりで

ご夫婦のご家庭に ウーファー兼ねた「學びの合宿」に参加したのが始まりでした

 

ご縁とご縁がつながり

「麻ストール」の出合いへ

 

 

5月に麻ストールと出合ってから約3ヵ月後の8月

 

ちょうど同窓会があり その直前にカットをしたいと思ったのですが

いつも行っている美容院が夏休み中だったので

 

その時に 以前から氣になっていた美容院に連絡したら

タイミングがバッチリだったんですね

 

それで 初めてその美容院へ行ったのです

 

 

 

実は「プロフィール写真をプロの方に撮ってもらう」という意識は

 

昨年までは ほとんどなかったというのが正直なところでした

 

それが なぜ 急にそう思ったのかというと

 

年明け1月に 

メイクアップアーティストの女性が主催するイベントに招待されたのですが

その時に 数年ぶりに再会したのがはじまりだったんですね

 

彼女と出合って いろいろ話すうちに

「プロフィール写真のヘアメイクを頼みたい」という氣持ちが 

ふと 湧きおこってきたのです

 

このメイクアップアーティストの彼女との再会が

最後の背中を押してくれました

 

 

メイクアップアーティストの友人は

 

思い起こせば

 

20年近く前に 最初に神戸でサロンをオープンした時に

 

メイクをしていただいたことがあったのです

 

その時は 写真はその場で撮っただけだったのですが

 

びっくりするくらいメイク映えをしていたのを覚えています

 

 

話は戻りますが

 

その美容院との出合いから 6か月後の年明け2月

1月にイベントでメイクアップアーティストさんと再会した後

 

「プロフィール写真を撮りたい」という氣持ちになった時に

 

「カメラマンさんの知り合いがいるかも?

 

と ふと その美容師さんが浮かんだのです

 

メールで聞いたら

美容師さんがいつもお世話になっているというカメラマンさんを

紹介してくださいました

 

 

こうして 麻織り職人さんの麻ストールからのメイクアップアーティストさん 

そして カメラマンさん と

 

昨年から今年にかけて 出合いが次から次へと紡がれ

 

あの衣装になり 

あの撮影へと 

点が点がつながったのです

 

 

 

すべてのはじまりは

 

「ふと」ラブラブ

 

意識の上に 「ふと」浮かぶキーワード

 

この「出合い」の連鎖が

 

プロフィールへの道程でした

 

 

人生の道程は

 

こんな風に導かれているのですね虹

 

改めて 今回のお二人の出合いに心から感謝いたしますドキドキ

 

 

最後までお付き合いくださり どうもありがとうございます虹

 

こころからの感謝とともにラブラブ

 

 

梅の花も少しずつふくらんできています音譜

キラキラ

プロフィールの写真です(全体バージョン)

空の青と白い雲 そして麻ストールの黄色が映えています黄色い花