ラベンダーライラックコスメの中でも、比較的最近発売されたものの一部で、使いやすいアイテムを集めました。

 

 

 

 

 

 

ブルーの特集でも書きましたが[記事]こういう淡い寒色寄りのカラーは、そのものを出そうとするより、透明感を与える目的で使うほうが、うまくいきます。

 

 

 

 

 

チークリップの場合は、は出つつも薄めであることが多いです。

 

 

 

 

 

 

以下、コスメの紹介です。

 

 

 

 

 

ブルー寄りのラベンダーカラー。ピンクミックスで淡いパープルに近づきます。

 

 

通常の白リフ粉透明感は出るのですが、マーブルリフ粉のほうが、テクなしで使いやすい。

 

 

夕方、目の下にひとはけすると、おつかれ感払拭させられます。

 

 

 

 

 

 

 

マスクプルーフのジバンシイのルースが00の新色を加え、リニューアル。

 

 

崩れにくく、色補正もしてくれるベストセラー。

 

 

追加された一番淡いカラー00はピンクラベンダーホワイトのミックス。

 

 

 

 

 

 

 

パフでももちろんよいけど、これを使うとふんわりつく。見た目もかわいい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特別限定品のラベンダーチーク。粉質も優れ、密着感、持ちもよし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう少しリーズナブルなものだと、より青みが強いジル

 

 

ノンパールで、ツヤではなくふんわり感で勝負。ツヤ足しは、ハイライトやニュアンサーを使って。

 

 

 

 

 

 

 

リキッドタイプなら⇩パケもかわいい

 

 

 

 

 

 

 

 

さらにプチプラだと、ピンク寄りラベンダーエクセル

 

既存はほぼマットですが、限定の06はブルーパール配合。

 

 

 

 

 

 

 

 

秋冬といえば、リキッド(クリーム)チークで潤いを与える作戦が有効です。

 

 

大ヒットで欠品続きだったNARSのリキッドチーク、ラベンダーカラー。

 

 

NARSのコスメって持ちもよいものが多い。

 

 

 

 

 

 

03がラベンダーカラー、他の2色も使いやすい!

 

 

コツはとにかく少量で。

 

 

 

リキッドに慣れてない人は、いきなり肌に乗せず、手の甲にとる、スポンジにとるなどして、ファーストタッチはチークの中心を見極めて、徐々に周りになじませて。

 

 

 

 

 

 

 

 

ティント、上品なツヤ。ジェルのようなぷるんとしたテクスチャーで厚みも出せる。

 

つけ心地が軽く、透け感ありつつ、色付きもそれなりにしてくれる。

 

 

限定はパール入り。

 

 

 

 

 

 

こちらの12がラベンダーカラー。ブルーピンクパール入り。

 

 

別なカラー使ってるけど、すごく使い心地がよく、ポーチに入れてます。

 

プランパーでメントールがちょっと入っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見た目からは想像つかない。本来の唇の色よりもヘルシーな血色感血色感

 

 

頬骨につけることでツヤ血色感を与えるチークにも

 

 

リップスティックの下地としても使えるリップバーム

 

 

 

 

 

テクスチャーがかためなので、リップの下地として使うのに適してます。

 

 

このシリーズ、ビビッドなカラバリですが、つけると見た目よりずっとおとなしめ。

 

 

 

 

 

 

最近リップの下地として色つきリップバームを使うようにしています。

 

 

 

 

 

 

デパコスリップにしてはかさばらず、軽い