マスカラを新調して、ピンクのアイメイクをしたら、かなりよい感じに決まりました。
甘すぎずに、でもしっかりピンクを楽しめる組み合わせです。
アイシャドウは何でもよいのですが、ピンク系で。
ベーシックなピンク系がベターです。
アイホールは淡く仕上げて、目のきわに赤み(赤みブラウン)を入れ、擬似粘膜的に。
私はこれを使いました。
新作ならこのへんもよいですね。
プチプラなら
右下のカラーをキワに
アイラインはキャンメイクの04と
ディーアップのピンクショコラ。
今回買ったのは、スカイハイの既存色の赤みブラウンです。
03や05ではなく、02にすることで、可愛くなりすぎず大人めに振ります。
03、05も色としてはよいですが、今回の組み合わせの目的として大人のピンクメイクなので。
以前1本使い切ったのですが、先日ドラッグストアで見てまた使ってみたくなりました。
マスカラのコツは、いかに根元にぴったりよりそわせてブラシを差し込めるかが一番大事だと思っていますが、このブラシはそれが実現できやすいです。
しっかり差し込めて、カールさせながら持ち上げられます。とにかく操作性が抜群。
いくらつけてもいっさいダマにならないかわりに、ボリュームを出したい人には不向きです。
カール&ロング用ですね。
私は自己責任で、このブラシをボリュームマスカラに使ってみようと思っています。
9/14には201(ネイビーブラックに、繊細に煌めくブラックパールを配合)が出るそうです。
限定の101/201
カールさせた後、3秒くらいブラシの裏でキープするとなお良し。
アイラインはしっかりめに入れても、黒みがないので抜けが出つつも、白みもないのでそこそこ締まる感じがちょうどよいです。
目周りが明るくなり、ピンクを感じさせつつも、ブラウンの要素も取り入れているので、可愛くなり過ぎないところが、普段使いしやすいです。
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