どれだけコロナ枠珍の害を、
ブログで訴える人が居ても、
YouTubeで訴える人がいても、
「ネットの情報はデマ」
と信じている層には、
伝わりません。
そんな中、遂に、このコロナ禍、
コロナ枠珍接種推奨について、
疑問を投げかける映画
が完成しました。
2025年のことです。
この映画の主な舞台となったのは、
2024年9月28日の有明で
行なわれた大規模な集会(デモ)です。
有識者に頼まれての
制作だったのですが、
この映画の監督をしたのは、
「なるせゆうせい」氏です。
私が、この映画を観に行ったとき、
監督の舞台挨拶がありました。
監督は、「THE反ワク」ではなく、
その当時、世間の流れに沿って、
仕方なくワクチンを打ったそうです。
まだコロナ禍が始まった頃は、
疑念を抱く人は少なかったと
思います。
監督は3回打ちました。
その後も、元気で
映画の撮影を行なって
いますね。
2021年に接種開始・・・
さて、それから、時が経ちました。
いくら反ワクが、
ワクチンが危ない。
危険だ。
と騒いだところで、それまで、
何ともなかった人も
沢山いるかと思います。
ほら、何ともなかったじゃん!
大袈裟!陰謀論者!反ワク!
と世間では、
私たちのような者の事が、
影で悪口を言われている
かも知れません。
でもね、やっぱり、あれは、
マズイものだったことが
証明されました。
遅延性の毒なんですよ。
まさかのまさか、「WHO?」
を撮った監督でさえ、
こんな事になってしまいました。
今現在、入院中だとのことです。
はぁ、本当になんて事だ!
しかも、こんなに遅く症状が
出たら、犯人はあの枠珍と
証明する事は難しいと思います。
きっと映画で知り合った
枠珍後遺症治療に関する
エキスパートもいらっしゃるかと
思われます。
どうか回復に向かいますように!
脚本 演出家 なるせ ゆうせい さん(49)
— macaron (@fraisst) June 20, 2026
2022年3月11日
3回目のワクチンを打ったわけだが…
2026年6月20日
何日も前から目のピントが合わず、原因不明
おそらくは自己免疫疾患
ミラーフィッシャー症候群(MFS、ギランバレー症候群の亜種)で、
毎日うなされてます pic.twitter.com/XiREhuaBGf
打った当初は大きな副反応
とかはなかったようですね。
皆様こんにちは、ご存知の方はすでにご存知ですが、私今、都内某総合病院に緊急入院しております。何日も前から目のピントが合わず、眼科、脳神経外科、耳鼻科、総合内科等にたらい回しにあいつつも、原因不明。おそらくは自己免疫疾患。ミラーフィッシャー症候群という聞いたことない病名で、毎日うな… pic.twitter.com/cusslsqyaL
— 脚本・演出家なるせゆうせい (@inveideryusei) June 20, 2026
(以下転載)
皆様こんにちは、
ご存知の方はすでにご存知ですが、
私今、都内某総合病院に
緊急入院しております。
何日も前から
目のピントが合わず、
眼科、脳神経外科、耳鼻科、
総合内科等にたらい回しに
あいつつも、原因不明。
おそらくは自己免疫疾患。
ミラーフィッシャー症候群という
聞いたことない病名で、
毎日うなされてます。
片眼では幸世界が
今の所見れるので、
具合の良い瞬間に
こうして投稿しております。
とりあえず治療に専念します。
治った時にはさらに
パワーアップした状態で
臨みたいと思います。
病院で色々ネタも見つけましたw
一言言いますと、健康第一!
(写真は不安げな表情ですが、
表情筋や神経が炎症起こしてまして、
中身は熱いです、お許しください)
こんな活動をされているそうです。
是非、元気になってください!
もしかしたら、今、日本中で、
同じような状況の人が
沢山いるのではないかと
思われます。
あのコロナ枠珍を打った後も、
副反応は大したことなかった。
たった2回しか打ってない。
なのに今になって、
何かよく分からない免疫疾患や、
難病にかかってしまった。
そういった人は、あの枠珍と称する
遺伝子製剤を疑ってください。
mRNAという新しい手法
を使ったものです。
皆さんが接種始めた頃、それは、
治験中でした。
そして、
あなたの打った
ロット番号を
調べてください。
全国で、世界で、
何か起きているロットの可能性が
あります。
こちらのリンク集を参考に。
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そして、ワクチン後遺症を
診察してくれる病院を
探してみてください。
(それが疑わしいと思われる方は)
国への申請方法をまとめました。
身体が元気になるのを
サポートしてくれると思います。



















