滋賀県の地方紙(新聞)に、
ワクチン接種後に、
健康被害が出てしまい、
(診断名は、網膜中心静脈閉塞症)
その後、書類を取り寄せ、
厚生労働省に
「予防接種健康被害救済措置認定申請」
を行った流れを文章にした投稿が
載せられていました。
接種後に、何かが起こった方、
「救済処置認定申請」を
するという方法がありますよ!
是非、参考にされてください。
目の被害も認知されてきてますよね😢
— ほん (@honhon06) September 3, 2023
ワクチン接種後の目の健康被害を申請された方の記事です↓申請書類を揃えるのが大変だったとのこと。滋賀県の地方紙です。
「網膜中心静脈閉塞症」 pic.twitter.com/gYIlSUzcR6
拡大してみました。読めますか?
投稿者:新型コロナワクチン3回目接種
3日後、左目の視界が突然、
赤いセロハンに覆われたように
見えなくなりました。
その後、右目でも同じ症状が出ました。
病名は、
「網膜中心静脈閉塞症」
この病気は目の奥の静脈が詰まって
血液が流れなくなり
↓
血管が破れ
↓
血液が外に溢れ出て
↓
眼底出血を起こし
↓
網膜の腫れを
引き起こす
[治療法]
アイリーアを注射、
1回の発症で3回注射する。
(計6回、注射をしました。)
そのクリニックでも、ワクチン接種後
同じ病気になった人が10人いると
言われ・・・
県、市のワクチン推進室に相談。
健康被害を[厚生労働省]に
出す事に決めました。
【申請に必要な書類】
➊予防接種健康被害救済措置認定申請書
❷個人情報提供同意書
❸医療費・医療手当請求書
❹受診証明書
❺診療録
(全カルテのコピー)
❻治療・医薬に関する
すべての領収書のコピー
❼接種証明書の写し(コピー)
膨大な量の書類を揃えなくてはならず、
時間と経費もかかりましたが、
何とか一式そろえる事が
出来ました!
【市の担当者からの聞き取り内容】
①発症してから
現在に至るまでの経緯
②慢性リンパ性白血病
との因果関係
【不足書類の提出】
★廃業してしまった薬局が投薬した
証明書も含めて。
約2か月後、
ようやく審査会に
辿り着きました!!
滋賀県から厚生労働省への
進達件数は10月12日現在、
67件
審議待ちは、
51件
順番を待っていて、
この方の結果は、
来年以降になる模様です。
救済が認められると
医療費、障害年金などの
給付が受けられます。
県のワクチン接種による
副反応の疑い報告数は
314件、
うち重篤者数は、
152人、
死亡は、
38人、
参考になりましたでしょうか?
申請するまでに膨大な資料を
取り寄せなくてはいけなくて、
さらに市の職員からの聞き取りや、
追加資料を求められたりする
そうです。
そして、やっと提出出来ても、
既に申請されている人から
順番に処理される為、
結果が出るのは、
来年!!!
ずーーっと待たなくては
なりません!!
そして、このように人口が
多い方ではない県でも、
ワクチン接種で亡くなったと
報告があったのは、
38人!!
38人ですよ!!
これ、異常では
ないですか?
県の方でも、普通に考えて、
これ以上推奨しない!
という方針にならないんですかね?
無料で接種できるワクチンでも、
その後、何かが起きたら、
まぁ、それはそれは、大変なんです!
国の方で右から左へ、
簡単な手続きで認定され、
保証がされるなんて、
甘いものではないんです!!
そこまでやっても、
ワクチンとの因果関係を
認められない場合だって
あるんです!
もう、これ以上打たないで下さい!
特にこの秋から始まるワクチンは、
今までよりも、とんでもなく、
危険です!!
こちらの記事にも、
ヒントとなる情報があります。
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