仕事で東京の飯田橋のアパホテルに
泊まりました。そして、見つけた![]()
香香麻辣湯(シャンシャンマーランタン)
話題のお店。今更ですが、早速入り
ました。具材を自分で選んで重さの分
支払いするシステムです。ちょっと
ドキドキ![]()
スープの辛さと麺も選べました。
「中辛」を選んだら意外と
辛かった。汗出ました![]()
でも、ハマる人が多いのも
なんとなく分かりました。
わたしもまた行くかも・・・。
ショーケースから好きなものを
好きなだけ取るシステムが
ウケているみたいです。わたしも
このシステム好きです。
野菜中心に具材を選びました。
中国の上海に行った時、調味料も
自分で調合する鍋屋さんに連れて
いただきました。こちらも
楽しかった記憶があります。
日本でもそんな店が増えるかも。
出来ては消えて行く飲食店。
フードライターの友人が言った。
「自分が良いと思った店を
取材するけれど、何年か経って
その店が無くなっていることが
よくあるんです。それがすごく
寂しい」
客がいないからではなくて
流行っていても後継者がなくて
閉じる店もある。
また、オーナーが病気になって
閉じることもある。
一方で新しい店も次々に誕生
するのが飲食の世界。
いろいろ考えさせられます。
飲食店の経営者も結構参加
されます。

