人口800人くらいの岡山県の新庄村。

「村を守りたい」

と、働いていた銀行を辞めて村に

戻って農業にチャレンジしている

男性がいる。それが、33歳の

坂本浩士さん。

なかなか、農業では食べていけない。

でも、もち米やマコモやピーマン

などにチャレンジされている。

そんな彼を応援しています。

そんな彼のお米で作った

新庄村の名物「ひめのもち」

とっても美味しいです。

私も購入しましたラブ

 

こちらは、会員制のふぐ料理店で

働く28歳の小髙見さん。彼は

「ふぐの魅力を最大限に活かす

僕にしかできないふぐ料理を作る」

と、チャレンジされている。

彼が任されている人形町のお店は
1人7万円もする。でも、なかなか
予約が取れない。一方で、
「家庭でもふぐを楽しんで欲しい」
と、お正月用のふぐをプロデュース。
わたしも、旦那の実家用に購入
させていただきました。