どもumeです
なにげなく、薪って使ってたな![]()
広葉樹の方が火はつきにくいけど火持ちがよい固くて割りにくいとは知っている
なぜなんだ?
気になるからちょっと調べて見た![]()
検索っと
お?
おおお?
いや、いやちょっとまって
ファイヤーサイドさん素敵にまとめてくれてるぅ![]()
一部抜粋しますね。
■広葉樹
一般的に密度の高い広葉樹は火持ちがよく、暖める力が高い
■針葉樹
一方、針葉樹は広葉樹に比べ密度が低いため、薪割りがしやすく運搬も楽。
着火性が高いので焚き付け用にも向いている
なるほおど、密度の差なんですね![]()
同じ重さであれば燃えるスピードは同じみたいです。あくまでも密度の差によっての広葉樹の方が長く燃えてる風に見えるようですね。
■なぜ薪は乾いてないと駄目か?
燃焼過程で薪に含む水分を蒸発させるため、
水分含有量が高い薪ほど燃焼エネルギーが奪われます。水分が含まれる分焚火としては良くないですね![]()
![]()
普通に考えるとそうだな。
燃焼エネルギーと言われるとすごく納得だ![]()
■薪それぞれの特徴は?
※参照:ファイヤーサイド
おおーーありがたい。ありがたい。たださ、キャンプ場で薪買う時って何の木だかわからないよね![]()
キャンプやらなければ薪の違いって知らなかった事だな。
■けど、焚き火の煙りってどなの?
広葉樹のでも、針葉樹でも気になるのが焚き火の煙り。
焚き火の煙は服に臭いがつくしかなりしんどい
最終的に解決するためにいきついた焚き火台
それはソロストーブレンジャーです
何かというと煙に炎をつけるのです。
煙り=可燃性ガスなんです![]()
煙を栄養として炎を生み出すのでほとんど煙がでないんです。
煙が苦手な人にはおすすめです![]()
詳しくはこちらで
それでは![]()


