赤ワインが飲めなかったのは思い込みだった! | 本当は何が食べたいですか?

本当は何が食べたいですか?

栄養士歴20年!
現役栄養士の私だから伝えられる事がある

食はマインドで決まります
あなたは本当は何が食べたいですか?
ちゃんと心の声を聞いていますか?

私の生い立ちはいったん休憩して、思い込みの話を書こうと思います。

私は小学生の頃から頭痛持ちでした。
母親も酷い頭痛持ちだったので、遺伝だと諦めていましたしょぼん

頭痛誘発物質としてよく上げられるのが、チョコレートチョコレートや赤ワインワインのポリフェノール。
私は、赤ワインの匂いを嗅いだだけで頭痛がしましたガーン
だから夫や姉や友達が美味しそうにワインを飲んだり語ったりしていても、それに全く参加出来なく寂しい思いをしていましたダウン

去年の12月にMBBに出会い、赤ワインの思い込みのブロックを解除してもらったら。。
な、な、なんと不思議!!
その日の夜には赤ワインが頭痛が起こる事無く美味しく飲める様になったのです目
説明が難しいのですが、味は同じなのに体が拒否してないのが分かるんです!

どうも私は赤ワインをドクロだと思い込み、それを飲んだら頭痛が起きると思い込んでいたのです!!
そして、その思い込みにより自分で頭痛を招いていたのです!

この目に見える変化によってMBBって本当にすごいと思いました。