こんばんは!![]()
さて今回は、熱田神宮に御参拝させていただきましたので、その際の様子などを掲載させていただきます。![]()
よろしければ、どうぞ、お付き合いくださいませ。![]()
熱田神宮 東門
◇熱田神宮
◇鎮座地 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1−1
◇主祭神 熱田大神
◇相殿 天照大御神・素盞嗚尊・日本武尊・宮簀媛命・建稲種命
他 摂社・末社 多数
実はこちらへはf初めての御参拝なので、なんだか緊張しました。![]()
車で行きましたので、神宮の東側を南北に通ります道から入りまして、神宮の駐車場に車を停めさせていただき、正門からではなく、東門から神域へと入らさせていただきました。![]()
まずは、いったん正門前に出たほうが良かったのかな![]()
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さて、東門からの参道を、本宮目指して進みます。![]()
こちらが現在地案内図です。![]()
現在地は、地図の一番下の、道路沿いのところになります。この地図の左の端が正門の位置ですね。
さて、正門からの参道と出会うところまで進んでいきます。こんな風景です。![]()
そして、正門からの参道と出会うところまで来まして、右へと、本宮目指して進みます。
こちらがその位置の案内図です。
そこから本宮方面を見た風景です。
まだまだご参道は続きます。![]()
神域内に宮きしめんの麵処があるのですね。
さて、いよいよ本宮へ到着しました。
謹んで御参拝となりました。![]()
初めて参りましたが、果たして歓迎してもらえるのかしらん
などと、弱気なことを考えて居りましたら、ふと前を見ますと、神前結婚の新郎新婦が突然現れまして、「ああ、どうやら、よかったみたいかな~」などと思ったもんでした。
あたりを見ますと、向かって本宮の右方向に授与所がありました。ここで、お守りを授与いただき、おみくじを引かせていただきましたら、大吉が出まして、「笑う門には福来る」と結ばれておりました。![]()
「よく来たのう」と、ねぎらっていただいたのかもしれませんね。![]()
こちらは、授与所となります。
授与所前から見た本宮前の風景です。
お陰様で晴天
に恵まれました。![]()
さて、ここから、特に決めていたわけでもなく、気の向くままに、本宮の周囲を巡る形となりまして、「こころの小径」へと進みました。こういう時は、考えずに直感に任せるのがいいようですよね。
「こころの小径」は神宮の最も神聖な場所とのことで、撮影は禁止の区域です。お写真はありません。
小径を巡りつつ、龍神社、御田神社、清水社、そして、一之御前神社に御参拝出来ました。
本宮北側からのご参拝も出来るようでした。
「こころの小径」案内図
再び本宮前に出ましてから、次は、大幸田神社方面へと向かいます。こちらは、「信長塀」です。
「信長塀」説明
続きまして、こちらが大幸田神社でありました。
◇御祭神 宇迦之御魂神
さて続きまして、こちらは、南新宮社となります。なお、左に見えますのは、八子社となります。
◇御祭神 素盞嗚命
◇八子社 御祭神 五男三女神
御由緒
※さらにこちらの左方面に、曽志茂利社が御鎮座でしたのに、未撮影となりました。
そして、こちらは、別宮 八剣宮となります。
一の鳥居の西側、本宮と同じ御祭神が御鎮座。![]()
◇主祭神 熱田大神
相殿 天照大御神・素盞嗚尊・日本武尊・宮簀媛命・建稲種命
さて続きまして、こちらは、孫若御子神社です。
◇御祭神 天火明命
こちらは、その御由緒となります。
さて、こちらには、まだまだ多くの摂社、末社が御鎮座なのでしたが、今回はこんなかたちとなりました。![]()
かなり時間が経ちました。これにて帰途につきます。
こちらは、帰途の際にに見かけましたご神鶏です。![]()
傍に鳩さんもみえますね。
初めての御参拝で、なんだか畏れ多い気持ちになるものでしたけれど、お陰様で大変良いエネルギーを頂けたような気がしたものでした。![]()
ぜひまた御参拝に訪れたいものですね。![]()
御鎮座の神々様に、厚く神恩感謝を申し上げまして、これにて結びとさせていただきます。![]()
こちらは、帰途の際に、正門方面をのぞみました風景となります。![]()
ここまでご覧いただき 誠にありがとうございました。![]()
それでは、そろそろ、この辺で![]()
それでは また。![]()
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