こんばんは!
@Rico です。
本日から新年度のスタート✨ですね☝️
そして
ブログ記事も新シリーズスタート🏃♀️
(とはいえ、奈良から移動しただけやけど
)
☑️奈良巡礼1日目
(談山神社→破不動尊→聖林寺→大神神社→石上神宮)
からの、☑️2日目
(室生龍穴神社→妙吉祥龍穴→室生寺→岡寺→飛鳥寺)
さらに、☑️3日目
(拍子神社→氷室神社→春日大社錬成会)
たくさんのハプニングとヒント💡に感謝しつつ、、、
奈良に👋👋👋
からの、京都へバビューーーん💨と移動して
目的地へ向かいます❗️
てか、鳥居⛩️の姿が見えないけど、
取り敢えず、Google先生の示す場所へと
向かいます。
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石清水八幡宮に向かおうと歩いていたら
最初に出会ったのが
五輪塔✨
地・水・火・風・空✨
ほほぉ。。。
平安時代末期の日宋貿易の商人が
航海の無事を石清水八幡宮へと一心に祈ったところ
無事に本土に辿り着いた✨
その感謝の石塔とのこと。
この場所への無事の到着に感謝ですね🙏
と、めっちゃ気になる鳥居⛩️を発見💡
あ、きっとこちらは
後からうかがう感じですね^^
テクテク👣と進んでいくと
頓宮✨
回廊に囲まれた一画を「頓宮」といい、毎年9月15日に勅祭〈石清水祭〉が行われます。
石清水祭の起源は、九州・宇佐神宮から男山への八幡大神の遷座より四年後の貞観5年(863年末)、
宇佐神宮に倣って始められた仏教的な儀礼「放生会」に遡ります。
京都の葬祭、奈良の春日祭と並ぶ三大祭の一つで、真夜中に山上の本殿から続く行列は、現代によみがえった平安絵巻ともいわれています。
石清水祭の舞台となる場所です🙏
→裏手には放生池があります💦
宇佐からの流れ✨
江戸時代以前は、国庫内の東に頻宮、西には現在の頓宮斎館の位置に、極楽寺がありました。
極楽寺は元慶7年(883年)、石清水八幡宮初代別当・安宗が建立しました。男山の麓の中心施設であり、高良神社とともに、「徒然章」第52段の、仁和寺の法師の逸話に登場します。
徒然草
仁和寺の法師✨
→多分、みんな教科書📕で見たことあるよね![]()
うーーーむ💡
今振り返ってみれば
なんか、あるあるな話よねw
ちゃんと本質を捉えるためには
いわゆる知識のある方の御力を
事前に借りておかないとね^^
実は、以前の記事にも書いたのやけど
九州宇佐にうかがう前に、石清水八幡宮へ
先にお参りをしたかった‼️
というのがあったけど。。。
(2024年3月の奈良で、元石清水八幡宮✨さんに
うかがった時に、既に京都やな
と思っていたw)
休み問題で難しくなり。。。
10月の九州宇佐✨からの
11月の京都石清水八幡宮✨
という流れになりました🙏
※めっちゃ心残りやったので、翌月にすぐ
お参りできてうれしいのや^^
頓宮参拝✨してから
参拝順路を見つつ、テクテク👣
すると、、、
おおっ😲‼️
高良神社✨
まさかのまさか❗️
またまた、再会することができました🙏
有り難く、失礼いたします✨
摂社 高良社✨
御祭神
高良玉垂命✨
いわゆる石清水八幡宮の産土神として
篤く崇敬されます。
(再会のキッカケの九州巡礼✨↓)
ドキドキしつつ
お参りさせていただきます🙏
こちらのタブノキのところが
めっちゃ気になりました。。。
さらに、さらに。
放生会✨の舞台となる安居橋あんごばし
参道を進みながら、全体感を把握✨
なかなかに、いろんなルートがあるけど
気になったポイントを外さないように
ぐるっとまわりましょう^^
二ノ鳥居⛩️
いよいよ、約束の場所
石清水八幡宮 本殿✨へ
向かいます^^
では。
いつも、ありがとう^^
@Rico
幸せは自分のために
世界が平和であるために





















