愛される“心”のつくりかた〜六感をひらく〜講座(通称:びわっちマスター)7期生の卒業制作イベント
〜五感を使って思いっきり楽しもう!!〜
今回、沖縄でこのイベントをするにあたり
思ったこと
長崎旅行の計画で学んだこと、
出島にかけて「自分を開いていくこと」
びわっちさんからは
「出す」が宿題だった。
長崎で私はマイナス感情にフタをしていたことに気づきました。
マイナス感情も感じてあげることが私自身の課題
・マイナスとプラス両方の感情を「出す」
・やりたいことやりたくないことを「出す」
をしようと思った。
自分の好きなものを出して、相手の好きなものを聞いたら、ほぼ受け入れてもらえて、相手のこともわかってwin-winで行動できた。
壁を越えるにも「出す」
あやちゃんには
「最初から型にはめられるから苦しい」を出した。
あやちゃんがそうだね、って受け止めてくれたから、ハッとなった。
自由になりたいと思う反面、
「型にはめられる」気がするを制限と捉える私は、
自分で自分を制限していたことに気づいた。
それがわかってすぐあやちゃんに謝った
あーちゃんにも腹立つを出した。
なんとなく、あーちゃんの発言は
心からの言葉じゃないような気がしたから。
あーちゃんはかなり混乱していたけど、
私は「自分の思ったことが出せた」のでよかった。
あやちゃんが同じように感じていた事にびっくりした。
あーちゃんの言葉に心が乗った時はそれを伝えるようにした。
ちゃきがお金を出すをした時は、
どうして一人が苦しまないといけないんだろう。
なぜみんな平然とできるんだろうとモヤモヤ感が湧いた。
ちゃきが「涙が出てきた」と言った瞬間耐えられなくなって、「ちゃきが一人でしないといけないんですか」って聞いた。
びわっちさんに「なんでそう思ったの」と言われて考えてみたら、「お母さんが可愛そう」が出てきた。
「出す」をしないと気付けなかった
「出す」をしないと分かり合えなかった
「出す」をしないと壁を壊せなかった
「出す」をしたら、愛をいっぱい受け取ることができて、
私は「出す」ができる、つまり「ある」んだなぁって思った。
イベントのコンセプトは、
「本当の私に会いに行こう」
本当の私を思い出して来た
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日時:4月12日(金)10時ー17時
会場:糸島プライベートサロン
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