本日1記事目


  ​昨日の人気記事‼️責めないコツ





昨日の自分責め記事のつづき。

今日は


自分の言動を後悔しないコツ。


について書いてみます。


まず、わたしは 

自分の言動を後悔する時はこんなとき。



  ​自分の言動を後悔する時




それは、


相手や自分を否定した

非難した

マウント取った

意地悪した

拗ねた

聴かなかった

理解しようとしなかった

素直じゃなかった

クソバイスした



こんなとき。


そしてそれは、

ああ、もっと考えてから口に出せばよかったなあ。


ああ、もっとよく聴けばよかったなあ。


と、後悔します。


じゃあ、

後悔しない時は何をしてる時か?


コツがあります


  ​言動を後悔しないコツ


自分の言葉を口に出すとき



自分のゴール(理念)と繋がってるか?


を意識する。


これだけ。



わたしのゴール(幸せの理念)には


対等、尊重、愛情解釈、

理解に努める、聴く

安心、楽しい、素直


ゴールはわたしの幸せだけがあります。


このゴールのために何をするか?

コミュニケーションの中に組み込むのです。



  ​ゴールに繋がる言葉だけ出す


ゴールと言葉は繋がっている。


これがわたしの大事にしてること。


例えば

対等であるために

卑下をせず、マウントもとないようにしたり


等身大で素直でいる。



相手を愛のある人と信頼し、リスペクトを持つ。


理解に努めるために

相手の話を聴き、

受け止める(キャッチ)


間違えたり

不快があれば謝る


自分の向かうゴールを共有し安心を与える


自分の素直な気持ちを出す



これをコミュニケーションの中で取り入れると、


会話の後に自分責めや後悔はありません。


わたしのゴールにあるのは

わたしや相手への愛情しかなくて

そことつながることで

わたしの幸せは満たされ、


相手の受け取り方は

相手次第。


コミュニケーションは続いていく。



  ​失敗してもいい!トライアンドエラー!



とは言っても

失敗はつきもの。




ああ、やってしまった。


と、

自分のゴールからはみ出した言動したら


素直に謝り、

自分のゴールを今一度叩き込んで

何を本当は伝えたかったか?復習。実践。



そしてまた誰かの胸を借りて

コミュニケーションする


トライアンドエラー。


だって未熟だし、不完全だから、仕方がない。




  ​自分が先に理解に努めるきっかけ


15年前

拙い未熟なわたしの愚痴る話を最後まで聞いてくれたカウンセラーさん、アメリカンYOUがいて


不完全なわたしを諦めずに待たれた。


だから、わたしは

自分が誰かに大事にされ、与えられ、信頼されたように


娘の話を最後まで聞き、理解する人になりたかった。



今色んな人に伝えて

恩送りしてる最中。

Pay it forward.


自分の言動を責めるより

後悔より



誰かに返していく時間につかってもいい。

と思ってます。



  ​後悔は減らせる♡


後悔は減らせる。

自分責めはなくしていける。


自分が目指すのは

誰かの幸せじゃなく

自分の幸せで


それは突き詰めたら

純粋な愛情の場所。


聖域からつながる言葉は愛しかない。

自分だけはそれが理解できると思ってます。


🌷


蒸しかぼちゃ激ウマ。栗の味!


Meg.