よく商品にデザインとして
英語のようで英語でない、べんべん♪
な英語?が使われていたりしますね。
こんにちは。
あきやましずえです。
日本でのおはなし。
つづりのまちがいってけっこうあります。
誤植なのか?
アルファベットがぬけていたり。
ありえない文法で意味不明な文章だったり。
あやしい英語のかいてある服は、
英語の国では目立ちますから
気をつけましょう。
以前、日本で "アンティーク"
と銀色で英語がはいっている
白いパーカーをなにげなく購入。
ちょっとステキやん、と思いつつ
アメリカにもちかえったら、
「ママ、つづりがまちがってる。」
「え?!」
「最後の "e" がぬけてるよ。」
との指摘。
antique が antiqu で終わってた😭
それっきり着れなくなっちゃった。
それに、彼ら(うちの子たち)にとっては
この ”antique" と胸に書いてある服、
というもの自体が
ちょっと??な感じであったようです。
ママがもうすでに骨董品だって?
のようなニュアンスで。
意味までしっかり考えずに
買ってしまってる、自分。
英語の国の人は、
人の着ている
T-シャツのロゴを読みます。
アルファベットがならんでいて
ただのデザインだから、
ではすまない。
なにかメッセージがある、と思って
見るんですね。
学校のなまえやマスコットだったり、
その人の主張だったり?もするから。
そうよ!
とっても大切。
"Love Who You Are"!!
っていうかんじで。
だから、日本で英語表記のものを
買われるときには、
ちょいと注意してみたほうがいいね。
あやしい英語シャツは
海外には着ていかないように
しましょーね。
あやしい人だと思われるからね。
今日もブログご訪問、
ありがとうございます。
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