日本の教育にすっぽり
ぬけている部分があります。
それは生命について。
自分のからだについて。
自分やひとのからだを大切に
することについて。
こんにちは。
海外ぐらしと子育てアドバイザー
先日お伝えした
のじまさんの提唱する
「性教育」をなぜ
すばらしいと感じたのか、
考えていました。
「性教育」は「生殖教育」ではない。
そういった部分を
きちんと包括しているから
心の奥にふれたんだ。
お子さんにつたえてほしい
あんなことこんなことと
その方法をしっかり教えて
くださっているから。
そう思います。
欧米では、そういう教育が
すでになされています。
学校の性教育を英語で
*sex education、略して sex ed.
*the fact of life という言い方もあるようです。
日本は、おくれ?を感じ、
必要?を感じている?
こちらのNHKニュースにありました。
でも、学校教育に
まかせておけるお話ではない、
と、わたしは思います。
それ以前に
ご家庭でできることがあると。
男の子も女の子もない、お話しです。
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持田さん、
またまたご紹介させていただき
感謝です。
今日もブログをごらんになって下さって
ありがとう。
すてきな土曜日を♡




