歯列は矯正して当たり前
ということは、親知らずは?
抜歯しますかね?
こんにちは。
あきやましずえです。
↑の2&3のようになっていたら、、、
やはり抜歯ですね〜。
親知らずは英語で
ウイッズダムティース wisdom teeth
直訳すると「知恵の歯」です。
人間にしっかり知恵がついてきた頃
生える、というところが由来のよう。
かかりつけの歯医者さんでは
抜いてもらえないのが 「the・分業」の国アメリカ。
患者さんの必要に応じてすすめる・紹介される
のが(矯正歯科と)
インプラントをしてくれたり
親知らずを抜いたりする口腔外科です。
娘息子がお世話になった当時は、
矯正歯科が中学生になった頃の
マストアイテムだとすると、
高校生〜大学生の頃のマストアイテムが、
親知らず抜歯だったように思います。
息子がかかった口腔外科は、
とても豪華&リッチなたたずまいでした。
オフィスのアレンジが上手にしてありました。
表から入って、患者(娘息子)を引き渡し、
30~40分後にむかえにいきます。
その時は、
建物の裏口に車を止めるよう、
いわれてそのとうりにすると。。。
裏口からまだ麻酔のさめきっていない
娘息子が車椅子にのせられて
でてきて、、、という方法。
なので申し込みに行った際には、
歯を抜いた後の患者さんが
どんな感じになっているのか
かいもくわからない、
というふう。
麻酔がまだきいているので、
ロレツはまわらず怪しい子たち。
その時、出会うことはありませんでしたが、
その時、出会うことはありませんでしたが、
あとで子どもたちから
Youtube にあげるのが流行っている、
と見せられたのが面白かったです。
あ!まだあったよ。Youtube♡
↑「タコ」探してる子、さいこー
!!
*歯を抜くときの麻酔を
アナスティシァ
anesthesia 発音 といいますが
グウフィージュース
goofy juice 発音
ということもあります。
*麻酔のカジュアルな言い方は
ナム
numb 発音
麻酔の注射を ナムショット numb shot
ということもありますよ〜。
歯医者さん、痛くないのが一番ですね!
それでは、また。


