人生で初めて、

暮らすためにアメリカに行く。

渡米が決まった時、

まず、

すでにダラスに暮らしておられる人を

たよりました。

 

 

 

研究者の家族は、

いろいろと$$的にも

厳しい生活をしいられるので、

結束も固く、親身になっていろいろと

情報をくださいました。

 

 

ストップサイン

 

お会いしたこともないのに、

日本人会から紹介していただいて、

お電話をさせていただいたななさんには、

本当に親切にいろいろ教えていただいたなぁ。

 

 

 

ダラス Dallasも場所を選べば

安全であること。

最近はアービング Irvingの町に

日本人研究者が多いこと。

などなど。

 

 

 

おかげ様で、

最小の分量の心配で

住居を決めることができました。

 

 

 

当初、車が1台しかなかった

わたし達でした。

アメリカ生活が始まってすぐから、

買い物はもちろんのこと

娘をサマースクールに

初参加するために

連れて行っていただいたり、

遊びのグループに

誘っていただいたり。

 

JeffersonPark

懐かしの公園♡

 

 

もうもう

どうコロンでも

恩返しなんてできない!

レベルまで

助けていただきました。

 

 

 

一体このご恩を

どうさせていただいたらいいの?

と、

ななさんご一家を始め

アメリカにこしてきて以来

お世話になった方々が

日本に本帰国されるたびに思いました。

 

 

 

新たに

日本からいらっしゃるご家庭の

お役に立つ事で、

このご恩を

送っていく • 贈っていく

ことはできる。

 

 

 

そういう風に思った時から、

わたしのお節介テキサスママ生活は

加速していったのでした炎炎

 

 

 

それでは、また。

 

 

 

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