アニマルコミュニケータのNayumi.さんこと
大ちゃんママさんの
にゃんにゃんにゃんの日記念の
アニマルコミュニケーションに申し込んだら
なんと当選しました。
実は、随分前にしてもらったのだけど
なにから書いていいのか
なかなか文章にならず
月日が流れてしまっていました。
質問はひとつ
前からずっと気になっていた
ぶちゃ子のことを聞いていただきました。
弱っているのを見かねて
看取りするつもりで
お家に入れて1ヶ月
本当にこれで良かったのかと
自問自答
ぶちゃ子はどう思っていたのか聞きたくてね。
一方的にお家に入れたけど
捕獲するときも
抵抗することなく・・・・
本当に弱っていたのだと思います。
すぐに病院に連れて行ったら
とんでもない悪い数値で
入院させることにしました。
病院でもおりこうさんで
しっかりご飯食べて
1週間後、随分と数値が落ち着いたので
戻ってきました。
しかし看取りを覚悟していたので
お外に戻すことなく
家でのうちの子たちとは隔離での
生活になりました。
ひと部屋をぶちゃ子の部屋にして
私がいるときは、部屋の中フリーにしていたけど
仕事に行くときは
ケージに入ってもらっての
不自由な生活
これってどうだったんだろうって
ずっと思っていました。
ぶちゃ子の声が聞けて本当によかったです。
もう一度、次回まとめて書きます。
ぶちゃ子の懐かしい写真も探しています。



