ご存じのように(?)ワタクシ数秘に関してはなんでもノリで喋ってるので、自分でも何を言うたからよく忘れてますw
セッションでせっかく「YouTubeで仰ってたあの言葉がすごく響いて・・・」みたいに言うてくれてはるのに、「そんなこと言うてましたか・・・」と半分他人事みたいになってることがあって申し訳ないほど。
いや、適当に言うてるのじゃなくすべて本気で言うてますよ。
ただね、メモリー容量がアレなんかな? きっとアレなんやろな。
だからね、最近はセッション後に日誌的にメモをAIに打ち込んで行ってデータの蓄積なんぞしておりますよ。
今日も「発見」したことがあったので打ち込んだんですが、ちょっとここでもシェアしてみますね。
そのパターンに関しては前々から薄っすら感じてたのですが、とうとう一日におふたり重なったので確信しました。
過去数1の33の人、自分が波乱万丈な人生送ってることに気づいてない・・・説
そもそも過去数1の33の人って、チャレンジャー気質やったりするし、1味が強いと「今めっちゃ頑張る」タイプが多いから、その時その時を必死にやって終わったらそれを忘れて次へ行くので覚えてない、わけですよ。
1も今しか見てないし、33は今を生きる数字やしね。
1-33の人とセッションで話してると、最初「私33ですけど全然波乱万丈じゃなくて・・・」って言ってたのに、人生の振り返りすると「あれ?これはちょっと波乱万丈なんですかね・・・?」ってなったりして「いとおかし」です。
別に波乱万丈が良いとか悪いという話ではないですよ。
ただ客観的に見てみよう、というだけのことで。
33の人はほんまに両脇の数字でキャラが変わるので面白いんですよねぇ。
★★★
最近はnoteでもいろいろ書き始めたので、よかったらそちらも覗いてみてくださいな。
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