※最新記事はお知らせのあとにあります!

 

 

★★★お知らせ★★★

 

YouTube生配信しまーす!

 

2026年3月3日 お昼の3:33~30分ほど

 

という予定です。覗きに来て!お願いでござる!

アーカイブなしの予定(残さない前提で喋りたいことを喋るつもり)なので生でどうぞ。

 

 

 

 

 

↑ここのチャンネルでやりますよ。

 

 

★★★★★★

 

 

さて、個人的にはあまりスポーツ大会をみるのに興味はありませんが、旦那はんがスポーツ大好きなので大きなイベントのテレビ放映があると大体みることになります。

 

 

オリンピックもさほど興味がないわけですが、冬のオリンピックは雪山好きなのも影響してかわりと好きです。

 

 

今回のミラノコルティナオリンピックもわりと見ました。

 

 

りくりゅうペアの大逆転金メダルはもれなく泣きましたw

 

 

それでYouTubeのコメントで「りくりゅうの木原さんは33の人ですよ!」と教えてくださった方がおられたので、ついでと言ってはなんですが今回気になった選手を数名、数秘的にチラ見してみました。

 

 

まずは坂本花織選手は2000年4月9日生まれの9-6(15)-4の人

 

 

りくりゅうの木原さんに「やかましい太陽」と名付けられてたそうですが、6的に「関西のオカン」みたいな感じやったんかな?と推察します。

 

 

現在25歳なので、どちらかというと前半の9-6(15)の比重が高いと考えると、やっぱり「みんなの世話」を焼いちゃう感じはわかりますね。

 

 

そして現役引退後の進路が指導者、というのも数字を見ればなるほどと思えるところ。

 

 

きっと愛の有る指導者になられるんではないでしょうか。

 

 

そしてやっぱりりくりゅうペアのおふたり

 

 

木原龍一さんは1992年8月22日生まれの22-33-3の人

 

 

前半の数字を見ると波乱万丈と言うか「最初からはうまくいかない」感じがちょっとありますね。

 

 

22や33って「困難の末に掴むもの」に価値を置いてそうな数字なので。

 

 

個人でうまくいかず誘われてペアに転向、そのあともなかなかうまくいかず28歳時点でまだ選手として目がでてないとこから33歳での金メダルってスケート選手としてはだいぶ遅咲き&ドラマティックでは?

 

 

「33歳での金メダル」も、33の人は33歳に転機が訪れがちなことの典型でもある。

 

 

あと、他のパートナーのあとに出会ったりくさんと初めて滑った時に、直感でこの人とならうまくいくと感じたという発言も33っぽいかも。

 

 

一方の三浦璃来さんは2001年12月17日生まれの8-5(14)-11の人

 

 

今回の金メダルに関して、ショートでミスしてしまった木原さんに対し「いつもは私が支えてもらってるけど今回は私がお姉さんでした」という発言は、8-5っぽいですね。

 

 

普段は5の不安定さがありつつも、ここぞというときには根底にある8が発動してどっしりできる、という。

 

 

あとは私が普段言ってる5と33の組み合わせ。

 

 

この組み合わせは「ワクワクに向かう時」は最強かな、と思います。

 

 

それにおふたりとも過去数のところにそれぞれ22と8という「目標に向かってめっちゃ頑張れる」質を持ってるのもいいんでしょうね。

 

 

動機が常にワクワクで、そこに向かって一緒に努力できるパートナーって、数秘的に見るとわりと完璧に近いかも。

 

 

最後に史上最年少メダリストになった中井亜美ちゃんは2008年4月27日生まれの9-5(23)-4の人

 

 

こちらも5の人ですね。

 

 

あの元気はつらつな感じから3っぽさも感じたけど、9-5なら案外外側に見えてるよりはいろいろ考えているタイプなのかもしれませんね。

 

 

若さプラス、初めてのオリンピックという異世界のワクワクが緊張や恐れを上回ったんかしら?という感じではあります。

 

 

9-5とくると「世界中のいろんなところからたくさんの人が集まってくる」環境はかなりのワクワクではないかな?と想像できますし。

 

 

ご本人も仰っているように次のオリンピックに向けては立場が「ノーマーク」から「注目選手」に変わるので、ここは結構ハードル高くなるかもですね。

 

 

9-5はぶっちゃけ周囲の期待(勝たないといけない感じ)には弱そうなので、そこは課題かもです。

 

 

と、まぁ好き勝手なことを言わせてもらいましたが。

 

 

そうそう、私はオリンピック前からアリサ・リュウちゃんがすごく好きなんですが、彼女も5の人でした。8-5(23)-7

 

 

彼女がインタビューで「私は悲しみでも怒りでも幸せでもとにかく強い感情を味わうのが好き」「可愛い衣装を着ると緊張を忘れる」などと発言してたのが、めっちゃ5っぽかったですね。

 

 

アリサ・リュウちゃんも同じ5の人と知って親近感が湧きました♪

 

 

こうしてみると結構5の人がオリンピックでがんばってるんかしら?

 

 

あ、フィギュアスケートの世界で5の人が活躍するのはちょっと納得ではあるかもね。

 

 

5はビジュアルが大事なので。綺麗とかカッコいいとか。それにスピード感が加わるんやもんね。ジャンプとかも。

 

 

スノボの人たちも興味深い選手がいろいろいたなぁ。

 

 

何はともあれ、選手の皆さんはお疲れさまでした!

 

 

次はパラリンピック!

 

 

 

 

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