これもある朝起きた瞬間の自撮り 茶色い方のヒトは最近私の前髪舐めるのブームで困る(;^ω^)

 

 

最近の発見というか、再発見したこと。

 

 

元々うっすら思ってたけど確信したこと、という感じではある。

 

 

5は「海外」というキーワードを持つ数字なんやけど、

 

 

11と33もめっちゃ海外感あるよね?

 

 

ってこと。

 

 

一般的な数秘でも言われてたっけ?←一般的な数秘がどんどんわからなくなってる感w

 

 

もちろん、11も33もマスターナンバーなので生きる世界もその思考/志向もデッカイから「海外」っていうのはある意味自然やけども。

 

 

セッションしてても11と33の人で海外経験ある人とか海外絡みのお仕事してる人がすごく多い。

 

 

そしてやっぱりその関わり具合は5とは少しばかりニュアンスが違う。

 

 

5の場合は「行きたいから行きました」「楽しかったです」以上! に近い。

 

 

もちろんその経験が何かに繋がって行くねんけども、本人的にはそこへ行ったという経験に意味がある。

 

 

あくまでもひとつの「経験」。

 

 

でも11や33の場合は、その海外経験がダイレクトに今の人生に直結したり、その経験が大きな分岐点になったりしてる。

 

 

多分それは「行きたくて行った」よりはもう少し「導かれてる感」みたいなものがあるからのように思う。

 

 

そしてちゃんとその感覚を受け取って出掛けて行ってるんやと思う。

 

 

このあたりがすごくマスターナンバー的。

 

 

ありがたいことに私はオンラインで海外の方のセッションをすることもある。

 

 

数はそんなに多くはないけども(年に数件)、実はそのほぼ全てが33の人。

 

 

いや、もちろん私の顧客さんの75%が33の人という2025年のざっくり統計があるので、当然ではあるけどさ。

 

 

5の私も、一応大学時代に1ヶ月だけ交換留学に行ったり、20代ではNZにワーホリ行ったり海外旅行に数回行ったりしてる。

 

 

でもそれが自分の人生にダイレクトに影響してる気はしてないし、やっぱりあくまで「経験」として。

 

 

異文化体験、で終わってる。

 

 

もちろんそれは私の価値観や考え方に影響を与えてはいるけど。

 

 

そもそも私は普段から5と11には似てるところが多いと話してる。

 

 

どちらもいかにも「風」っぽい数字。

 

 

このふたつはどちらかというと「長く滞在する」というよりは、サッと行ってパッと見てきたい、という感じ。

 

 

それに比べると33の方が「異国で暮らす」雰囲気は強いね。

 

 

なんていうか、33の人にとっては日本も海外もどっちも「自分が元居た場所」と比べると「異文化」やしね。

 

 

で、同じ異文化でも「自由がある程度許されてる」海外の方が日本より生きやすいのも納得ではあるし。

 

 

てなわけで、ここいらの数字(5・11)が未来数にあると「人生後半は海外に縁がある」という読み解きも環境によっては成立するなぁ、と思うこの頃です。

 

 

 

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