最初の治療は、
大量のメソトレキセートをいって、
その次にエトポシド、エンドキサシ、
その次に大量のキロサイド
をいくことになりました。

副作用は、それぞれ説明され、
口内炎、下痢、吐気、粘膜障害、2次がん、出血性膀胱炎、肝機能障害などなど、

聞いててオエー

4ヶ月の子供にこれをいくのかぁ、、、
しかし、やらないと治りません。

そして、この他に多量に補液をいってました。

以下当時の私の心配驚きと看護師ネザーランド・ドワーフの回答です。

驚き必要で補液を入れてるけど、体全体がパンパンで、ヒーヒー言ってて、苦しそうで(体重も8.2㌔→最終的に11㌔まで増えました。)
お腹も肥大してて、食欲減ってるのかも。
ネザーランド・ドワーフ点滴して流すだけでも悪い細胞を出してくれるんですよ。今がパンパンで苦しそうですが、流れていけば落ち着きます。

驚き今日も少しずつだし、ミルクも少しずつだし、具合悪くで苦しいのかな。
中途半端な知識で余計心配しちゃう。
ネザーランド・ドワーフ尿量はこれぐらい出てれば大丈夫です。
ミルクも少しづつですが、点滴もいってるので大丈夫ですよ。

驚き他の子と同じ経験させてあげられないのが仕方ないとはいえ、可哀想で。できることはしてあげたい。
ネザーランド・ドワーフ赤ちゃんリハビリもありますよ。寝たきりで筋力低下するので。
→最初のクール終わるぐらいから、リハビリいれてもらえました。
ネザーランド・ドワーフ他の病院は白血病の子が隔離されてますが、うちの病院はできるだけ自由にしてもらって、長い入院生活少しでも楽しく過ごせるようにしてるんです。


ちょっとでも心配なことは看護師さんに聞いてました。

入院中、やることもなくて、
まめたのことと、まめきちのことばかり考えていて、心配で潰れそうでした。おばけ