お読みいただきありがとうございます。こゆびです。



今日は部活がお休みなので

テストの問題を解き直したんです。



え?2学期中間テストかって?


いえいえ。夏休み明けの実力テストですよー。



めっちゃ今更…かな…と思ったのですが、撃沈した実力テストのやり直しはしないわけにはいかないですよね。




これ、なんで今まで放っておいたのよ?

どうして結果が返却された時(9月半ば)に解き直さなかったのかと言えば、



うっかりはちべえ次男が問題用紙と解答もろもろを、学校保管の成績ファイルへ入れてしまい、手元に無かったからなのであります。



今回、中間テストの結果が我が家に返ってくると共に、この学校保管の成績ファイルも帰宅したので『今だっ!』と取りかかった次第です。




実力テスト、英語の点数がひどかったって書いたけど、



この時、間違えた問題の何が解らなかったのか不明だったんですが、やっと判りました。



それは問題の読み間違いです。


はい、これ今まで何度もやってます。


早とちり、ですかね。問題文をよく読まない。


で、今回解き直しても同じ問題で同じように間違えたので、


国語の物語文の問題と同じで

何を聞かれているかを読み取ることが大事だよ。


そう話したんですが、以後スッキリと改善されるとも思わないので気にかけていかないと、と思いました。


文法が理解出来ていないとかの間違いではなくて良かったです。




その他、四教科も全部解き直しました。

実際の実力テストと同じように全ページ全問です。


それでわかったことがひとつ。



理科と社会は

実力テストを受けた約2ヶ月前より1割くらい点数が低く出ました。


なるほど…やっぱり忘れるんですね。そりゃなー


今回の解き直しはノー勉で挑みました。


実力テストも同じくほとんど勉強せずに受けたと思うけど、学校で習ってからの時間の経過を考えれば、今日の解き直しのほうが出来なくて当たり前、ってことですかね。


理社は少しでも毎日勉強する習慣をつけたいところですね。たぶんこれ大事。



ともあれ英語と数学に大きな問題が無くて良かったです。